「わかる!学べる!小学校教科書テスト」は、小学校で習う教科書レベルの問題が出題される4択クイズゲーム。出題されるのは国語、算数、理科、社会、英語、音楽、体育、家庭の8教科だ。
予習にも復習にも最適な問題が多数収録されているため、楽しみながら学力アップを目指そう。
また、最大4人で遊べるので、家族や友人とクイズ大会間隔でもプレイできるほか、大人が脳トレ感覚で1人でじっくり楽しむことも可能だ。
「8P常識力バトル」は、教養を身につけていれば“わかって当然”の問題を最大8人のバトル形式で楽しめる4択クイズゲーム。遊び方は問題をよく読んで、当てはまるものを4枚の画像から選ぶだけというシンプルなルールなので、誰でも気軽にプレイできる。
対戦モードでは、オフラインで2~8人でプレイが可能。最大30問の正解数で、常識王の座が争われる。わかりそうでわからない問題が出題されるので、家族や友人と盛り上がりながら楽しめる。
「猫様の学び舎からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第36弾となる作品。画面をカーソルで選び、様々な仕掛けを解くことでゲームが進行していく。
「同級生リメイクCSver」は、1992年にPC向けに発売された原作「同級生」のリメイク作品となる恋愛アドベンチャーゲームだ。原作イラストを踏襲しつつ、すめらぎ琥珀氏によって一新されたグラフィックと、現代向けに一部文言が調整されたシナリオで学園を舞台にした青春恋愛ドラマが描かれる。

「ザ・ランブルフィッシュ」は、2004年にアーケード向けに登場した対戦格闘ゲーム。5ボタンと2ゲージによるシンプルながらも奥深いバトルシステムと、滑らかなアニメーションによる10人の個性的なキャラクターによるド派手な必殺技を楽しめ、根強い人気を誇っている。
「ザ・ランブルフィッシュ+」では、CPUとの戦いを勝ち抜きながらキャラクターごとの物語を楽しむアーケードモードや、友人との対戦ができるローカル対戦に加え、ロールバック・ネットコード機能を採用したオンライン対戦を搭載。強化されたトレーニングモードも実装されるなど、格闘ゲームファンが求める新機能が追加されている。
「ドラゴンボール Sparking! ZERO」は、かめはめ波や舞空術など、ドラゴンボールならではの技を駆使しながら闘う3D対戦アクションゲーム。キャラクターの持つ個性豊かな能力や特徴を活かし、超サイヤ人への変身や、極限まで気を溜めて放つ強力な必殺技での一発逆転など、ドラゴンボールらしいドラマチックな闘いを思いのままに楽しめる。
吹っ飛ばしからの追撃や、タイミングを読んでのカウンターなどの「Sparking!」シリーズ伝統のバトルシステムはそのままに、新たなアクションが加わり進化を遂げている。シリーズ最大規模のキャラクターが登場する究極の3Dドラゴンボールバトルゲームに注目だ。
「ネコミン」は、宝塚大学東京メディア芸術学部ゲーム分野との共同制作作品となる癒し系パズルゲーム。Joy-Conをネコジャラシに見立てて操作し、ネコを色の順序を守って巣穴(ワープホール)に誘導しよう。ネコの配置と誘導ルートを確認することが重要だ。一度で巣穴(ワープホール)に誘導する事が出来れば時間延長のボーナスをゲットできる。
ネコを愛でながらゆっくり遊ぶことも可能。”猫缶”を使ってネコたちを寄せ集めたり、ステージギミックを解いて巣穴(ワープホール)を空けたりと、戦略要素も盛りだくさんだ。ステージに隠れている”どろぼうネコ”を巣穴(ワープホール)に誘導すれば、NEKOMIN LIST(ネコリスト)が完成する。
「Elypse」は、陰鬱な雰囲気漂う奈落の底・アビスを舞台にした2Dアクション。プレイヤーは、アビスから村の民を守る生贄に選ばれたフェイとなり、罠と危険に満ちたアビスからの脱出を目指すことになる。
敵や障害物に当たれば一発アウトという緊張感の中、セレスティアルパルス(ダッシュ)とセレスティアルソーン(スラッシュ)を駆使して、奈落を駆け抜けよう。
「AMBITIOUS MISSION」は、2022年にPCゲームとしてSAGA PLANETSより発売となった作品のコンシューマー移植版となる作品だ。「金色ラブリッチェ」シリーズのスタッフが手掛けた恋愛アドベンチャーとなっている。
「宿主ガードマン - Host Security Guard -」は、警備会社に勤める主人公の雅人が、昇給を伴う怪しい実験の被験者としてスカウトされたことから、さまざまな事件に巻き込まれていくノベルゲーム作品だ。
痛快3Dアクションゲーム「Bang-On Balls: Chronicles」の舞台となるのは、さまざまな国の色々な時代をテーマにしたサンドボックススタイルのオープンワールド。プレイヤーは、球体のヒーロー「ボブ」として、二段ジャンプ、スマッシュ、ダッシュ、回転、踏みつけなどを駆使してボスを含む敵と戦い、ミッションやアイテム収集をこなしながらステージ攻略に挑む。
「ポールポジションII」は、1983年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたレースゲーム。予選とグランプリで分かれており、予選を好タイムで1周するとグランプリに進出できる。さらに本作では新たなコースが追加。4つのコースでポールポジション獲得を目指そう。
「創神のアルスマグナ The Alchemist of Ars Magna」は、ナインテイル制作の同名PCゲームを一般向けに再構成して移植された錬金術学園RPGだ。仲間たちと交流を深めるアドベンチャーパートと、錬金術を駆使して装備を整えながらパーティーを強化していくダンジョンRPGパートで構成されている。
収集要素や豊富な難易度設定、周回機能などやり込み要素が充実しているほかSwitch版で追加された錬金レシピなども収録される。
「大宴会部長」は、日本のサラリーマン文化「宴会」をモチーフにしたミニゲーム集となっている。プレイヤーはユニークでバラエティ豊かなミニゲームをこなして、忘年会や新年会、お花見、バーベキューなど、さまざまな宴会を盛り上げ、幹事の腕前を磨いていく。
ジョッキにビールを注ぎまくる「お酌の達人」、余興をお手伝いする「皿回し」などのほか、「お花見」や「流しそうめん」、「花火大会」といった季節感あふれる全9種類のミニゲームが楽しめる。また、ハイスコアを獲得すると入手できるビンゴチケットで、ビンゴの景品を集める収集要素も。
景品の収集度とゲームのスコアによって、宴会部長としての称号がアップしていくので、日本一の大宴会部長を目指して、宴会を盛り上げよう。
「黄昏は瑠璃の追憶(たそがれはるりのついおく)」は、緻密なプロットと個性的なキャラクター達が人気の推理アドベンチャー「探偵・癸生川凌介事件譚」シリーズ第13弾となる作品だ。
当時個別で配信されていた全6話がまとめて収録。退行催眠療法で著名な女性セラピストの過去に絡む殺人事件に、お馴染みの癸生川探偵事務所の面々が挑む。
「あまいろショコラータ」は、正体を隠した獣人の少女たちが働くカフェ「喫茶セタリア」を舞台にした甘色の恋愛アドベンチャーゲーム。プレイヤーは彼女たちの秘密を知ったことを切っ掛けに喫茶セタリアで働くことになる。
本作では2020年1月に発売されたPC版に、原画担当のしらたま氏と梱枝りこ氏の描きおろしご褒美スチルやボイスセーブ機能など、新たな要素が追加されている。













