「将軍 対決」は、各ターンの位置取りが重要なピクセルアートスタイルの戦略カードターン制ローグライク。プレイヤーは自分と敵の位置関係を的確に把握し、攻撃範囲を見極め、移動やカードを使った攻撃を適切なタイミングで行わなければならない。ルールを理解し、プレイに慣れていくことで敵の位置を自在にコントロールし、自身の想像力を発揮することが可能となる。
美しく緻密なピクセルアート風のステージで、将軍とその部下たちを思うがままに操り、まるで手の中で駒を動かすかのように戦略を練っていこう。

「Air Twister」は、滅亡の危機に瀕した故郷「AIR」を救うためにアーチ王女が壮大な冒険を繰り広げる3Dシューティング。アーチ王女は優雅な光の弧を描く矢を手に、行く手を阻む奇怪な侵略者たちに立ち向かう。
20種類以上の個性的な敵と美しくデザインされたステージで、スリリングで雄大な忘れられない体験が届けられる。また、複数の難易度設定も可能となっている。

「XALADIA: Rise of the Space Pirates X2」(ザラディア ライズ オブ ザ スペース パイレーツ エックス ツ-)は、武器をアップグレードし、砲台を操り、宇宙海賊エイリアンに立ち向かうツインスティックシューター。ミサイル、レーザー、バリア、ボットなど、数々のサポート砲台で画面を弾幕で覆いつくそう。
スクロールしない1画面での戦闘や砲台によるド派手なサポート攻撃、美麗な3Dグラフィックなどが特徴の作品となっている。

「スターオーシャン セカンドストーリー R」は、1998年に発売されたシリーズ第2作「スターオーシャン セカンドストーリー」が3Dで表現された美しいフィールドと2Dのピクセルキャラクターを融合した新たなビジュアルでよみがえるリメイク作品。キャラクターイラストも原作に準拠する形で梶本ユキヒロ氏により新たに描き起こしされている。
また、キャラクターボイスも原作キャスト陣によって全イベントがフルボイス収録となり、よりドラマティックに物語が展開される。
シリーズの特徴でもある簡単ながらも爽快なバトルは健在で、原作を踏襲しつつも、攻撃を重ねることで敵をスタンさせることができるなど、よりハイテンポで仲間との連携を体感できるように進化を遂げている。

「最恐ホラー 悪夢のトビラ」は、サイコパスから犯罪者、幽霊まで、さまざまなシチュエーションの怖い話をテーマにしたホラーゲーム。隠れ家レストランの名物料理に隠された秘密や、家に入った強盗が見てしまった衝撃的な光景など、背筋が凍るようなゾッとするストーリーを楽しめる。

「眠れぬ夜の未解決ミステリー」は、イラストの中の証拠を集めて未解決事件を解決していく1話完結型のミステリーが数多く収録された推理ゲーム。ライブ配信、シェアハウスなどを舞台に起こる事件の真相を自らの手で明らかにしていこう。

「あまあま人妻包囲網 - Stuck With Naughty Housewives -」は、人間関係に失敗し引きこもりになってしまった大学生であるプレイヤーと、夫に構ってもらえない寂しさを抱えた人妻たちとの秘密の関係を描いたノベルゲーム。
「トラブル☆ウィッチーズ」は、2007年8月にWindows用インディーズゲームとして、ロケットエンジンのゲームブランド「スタジオシエスタ」より発売されたのち、アーケードやコンシューマー、Steamにも移植された横スクロール型シューティングゲームだ。
「トラブル☆ウィッチーズ ふぁいなる! ~Episode 01 アマルガムの娘たち~」では、ゲーム難易度の調整、背景のフルポリゴン化、キャラクタービジュアルのオールリニューアルが施されている。さらに、10年超にわたって続けられたアップデートと追加キャラクターが実装されたほか、新規要素として、新モードと新カード、新キャラクターも用意。シューティングゲームとしてはかつてないほどの大ボリュームを誇る、集大成的タイトルとなっている。

「美人姉妹と入れ替わり生活 -Becoming Your Beautiful Cousin-」は、祖父の発明で従姉妹たちと体が入れ替わる体質になってしまった主人公が、さまざまなトラブルに巻き込まれつつも元の体に戻る方法を探すノベルゲーム作品だ。
「Headbangers Rhythm Royale」は、リズムゲームにバトルロイヤル要素を掛け合わせた作品だ。プレイヤーはハトとなり、オンラインでランダムに集められた30羽のハトたちとリズムゲームに挑戦。リズムに乗れなかったハトから脱落し、4ラウンドのミニゲームを通して、最後の1羽を目指すことになる。

「人生ゲーム for Nintendo Switch」は、「人生ゲーム」シリーズ初のNintendo Switchタイトル。「人生ゲーム」にデジタルとRPG要素が加わっている。ルーレットを回してコマを進め、ゴール時に資産を一番多く持っている人が勝ちという基本ルールは変わらないものの、ゲーム開始時に自分だけのアバター(自分)を創り、コマを進める度にイベントが発生し、アバター(自分)が成長していくのが大きな特徴だ。
各プレイヤーは、「知力」「体力」「センス」+運勢という4つのパラメータを、ルーレットによる“運”と、マス目に現れるイベントの設問や部活動の選択といった自分自身の“選択”によって決めてアバターを成長させていく。そうしてパラメータを満たした職業への就職が可能になる。仕事に生きるか、恋愛に生きるか、お宝を集めるか、どんな人生を選択するかをプレイヤー自身が決めることができるのも魅力の1つになっている。
また、「人生ゲーム」の醍醐味であるルーレットの細かい動きや回す感触がデジタル上で忠実に再現されていたり、終盤に逆転要素があったりなど、盤ゲームでお馴染みの要素もしっかり搭載。さらに、「人生ゲーム for Nintendo Switch」に加え、盤ゲームをそのまま楽しめるモードが搭載されているのも嬉しいポイントだ。

「御伽活劇 豆狸のバケル ~オラクル祭太郎の祭難!!~」は、狸の少年バケルが47都道府県の名所をモチーフにしたステージを舞台に、おとぎ話の英雄であるモモタロウやキンタロウに変化しながら冒険していく爽快アクションゲームだ。
シンプルな操作で楽しめる太鼓アクションを中心に、さまざまなスタイルで戦える変化を駆使し、悪祭で日本制服を企むオラクル祭太郎に立ち向かっていく。
作中ではレースやシューティングなどの通常とは異なるゲーム性が楽しめるステージが登場するほか、巨大ロボットを操作して巨大兵器に挑むロボットバトルなども楽しめる。

「走れ!中間管理職」は、カジュアルで爽快な王道ランゲーム。プレイヤーはスクロールするビルとビルの間をジャンプして、落ちたりビルに激突したりしないように走る。
ポイントは、ジャンプ中に再びジャンプボタンを押下することで勢いよく着地できる“高速着地”。これを駆使してビルとビルの間をうまく走り抜けていこう。
走っている間は常にスタミナが消費されていく。道中でラーメンを食べてスタミナを回復しよう。道中に落ちているアイテムはラーメン、コイン、コーハイの3つ。コーハイ5人に会うといいことが起きるかも……?

ニンテンドー ゲームキューブで発売された「ピクミン1」と「ピクミン2」がHDバージョンになってNintendo Switchに登場。ピクミンの引っこぬきや投げやすさが改善されるなど、より遊びやすくなるように調整も行われている。
「ペニーの大脱走」は、ヨーヨー使いの主人公・ペニーとして、スイング、ダッシュ、フリップ、スプリント、トリックを駆使しながらさまざまなレベルに挑戦し、際限なくやってくるおっちょこちょいのペンギン軍団から逃げまくる、スタイリッシュでカラフルな3Dプラットフォームゲームアドベンチャーだ。

1996年にスーパーファミコンで発売されたマリオRPGシリーズの原点「スーパーマリオRPG」が、グラフィックを一新して、27年ぶりNintendo Switchに登場する。3人わざの追加や、バトルの難易度が優しくなる「エンジョイモード」、スーパーファミコン版とNintendo Switch版の音楽を切り替えられる機能など新要素も搭載。はじめて遊ぶ人はもちろん、かつてプレイしたことがある人も楽しめる作品になっている。

「マジカルドロップ6」は、落ちてくるドロップを“すって”、“はいて”連鎖を起こす爽快なパズルアクションゲーム。シンプルながら奥深いゲーム性でカジュアルゲーマーからコアゲーマーまで楽しめる作品となっている。
ストーリーを追いながら、気まぐれなキャラクターと戦い、新記録を更新し、パズルを解いていこう。1人用プレイでは、マジカルランドの謎を解き明かす「ストーリーモード」やできるだけ少ない手数でクリアを目指す「ひらめきモード」など、計6種類のモードが楽しめる。

「Fate/Samurai Remnant」は、江戸時代を舞台に繰り広げられる新たな聖杯戦争をTYPE-MOON監修のもと描く「Fate」完全新作アクションRPG。江戸を舞台に繰り広げられる盈月を巡る戦い“盈月の儀”が、二天一流を修めた剣士「宮本伊織」と、突如伊織の前に現れた謎の人物「セイバー」の視点から濃密に描かれる。

「帰ってきた 名探偵ピカチュウ」は、コーヒーが大好きで偉そうな態度や言動なのにどこか憎めない、顔つきやしぐさはまるでおっさんの自称「名探偵」である“しゃべるおっさんピカチュウ”が活躍するシネマティックアドベンチャー。
青年・ティムは、そんな彼とコンビを組み、人間とポケモンが共生する街「ライムシティ」で起こるさまざまな事件の謎を、多くのポケモンたちの力を借りながら解き明かしていく。ポケモンの世界ならではの謎解きやストーリー、自称「名探偵」の“しゃべるおっさんピカチュウ”と、青年・ティムの「名探偵コンビ」の活躍に注目しよう。

「FREDERICA(フレデリカ)」は、くり返すたびに強くなるアクションRPG。7人の主人公が目指すのは、言葉を奪った王が潜むダンジョンの最深部。倒したマモノからアイテムを入手し、拠点に戻って装備を強化。ダンジョンに挑むたび、7人はどんどん強くなっていく。
1人で進むか。7人でつなぐか。剣や弓、拳や魔法など、7人はそれぞれ異なる武器で戦う。1人の主人公で進むのも、仲間とバトンタッチしながら進むのもプレイヤー次第。マモノに倒されてしまうと、手に入れたアイテムの一部を失ってしまうので注意しよう。














