スマホ向けNintendo Switchアプリ一覧

スマホ向けNintendo Switchアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

Against the Storm」は、永遠に降り注ぐ雨に苦しむ世界を舞台に、文明を再構築する、ローグライト・シティビルダー。人間、ビーバー、リザード、ハーピーといったさまざまな種族を率いて、大自然を取り戻し、新たな技術を開放させながら、文明最後の生き残りをかけて資源を集めていこう。

Against the Stormの画像

「メイジシーカー: リーグ・オブ・レジェンド ストーリー」は、秩序を維持するために自ら魔法を利用する一方で禁断の魔法とされるものを人々から奪う、ルーンテラの世界に存在する強大な王国「デマーシア」を舞台にした2DドットアクションRPG。「ムーンライター 店主と勇者の冒険」を制作したDigital Sunが開発を担当している。

プレイヤーは、デマーシアの血と汗で築かれた欺瞞の平和を打ち砕くべく、復讐のために逃亡したメイジであるサイラスとしてプレイ。サイラスは他者の魔法を盗む力を持っており、この特殊能力を利用して敵から魔法を奪い、攻撃に使いながら進んでいく。

力、アイデンティティー、そして正義の物語がアクションとファンタジー満載のゲームプレイを通して届けられる

メイジシーカー:リーグ・オブ・レジェンド ストーリーの画像

ボクらの消しゴム落とし3 世界編」は、誰もがかつて熱中した“消しゴム落とし”をゲーム化した「ボクらの消しゴム落とし」シリーズ第3弾となるパーティアクション。今回の舞台は世界となっており、世界各国のご当地消しゴムとの対戦を楽しめる。

また、消しゴム落としだけではなく「登れ!消しゴムくん」「消しゴムタワー」など楽しいミニゲームでも遊ぶことが可能だ。

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どうぶつしょうぎ」は、女流棋士の北尾まどかさん、将棋の駒の名前や動かし方がまだ分からない初心者でも楽しめるように考案したボードゲーム。シンプルなルールと、かわいい駒で子供をはじめ誰でも楽しめるお手軽簡単なボードゲームとなっている。

どうぶつしょうぎのイラストデザイナーである藤田麻衣子氏の監修に加え、20年以上に渡り将棋や囲碁のゲームソフトを作り続けてきたシルバースタージャパンによる開発で安心して楽しめる作品だ。

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彼女はイライラ地雷ガール」は、なぜか周囲をイラっとさせてしまう女の子たちをテーマにしたゲーム。事象サバサバ女、マウンティング女、自虐風自慢女など、どこにでも一人はいるあるあるな女性のエピソードを楽しもう。シチュエーションに共感したり、トンデモなストーリーにスカっとしたり、一人でも大勢でも楽しめるタイトルとなっている。

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お姉さんが食べたいのはキミの…」では、プレイヤーの前にお腹を空かせたお姉さんたちが登場。お姉さんがくれるヒントを元に、持っているものの中からお姉さんが食べたいものを選んでいくゲームとなっている。

お姉さんのヒントはあいまいだったり、クイズ形式だったりと、プレイヤーを試すようなものばかり。正しい選択肢を選ぶことができれば、ちょっとドキドキな姿を見せてくれるかも……!?

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バッサバッサと連続切りで敵を切りさけ!

ニンジャスマッシャー!」は、忍者を操作して妖怪軍団に立ち向かう、爽快忍者2Dアクションゲームだ。

忍者が駆ける、忍者が翔ぶ、忍者が斬る。忍者が繰り出す軽快なアクションは爽快感抜群だ。刀、手裏剣、忍術などさまざまな忍者の技を駆使して、さらわれたお姫様を救出しよう。

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「サイキック5」は、アーケードゲームとしてジャレコから1987年に発売されたアクションゲーム。本作はアーケード版をベースに新機能・新要素が追加されたタイトルだ。縦画面のオリジナル版とワイド画面のリファイン版をボタンひとつで瞬時に切り替えられるほか、リメイクグラフィックでは原作のサウンドを手掛けた作曲者・坂本慎一氏による新アレンジ音源も楽しめる。

また、新たなステージとキャラクターたちが登場。サバイバルモード、タイムアタックモード、そして2人対戦可能なタワーリングモードと、新しいルールでのゲームモードも多数追加される。

Trine 5: A Clockwork Conspiracy」は、2.5Dのパズル・プラットフォームアクション「Trine」シリーズの5作目となるタイトルだ。本作では王国を支配するためなら手段を選ばない卑劣きわまりない敵に、魔術師のアマデウス、盗賊のゾヤ、そして騎士のポンティアスが立ち向かう。

最大4人でのオンラインやローカルでの協力プレイにも対応されており、パズルの難易度はプレイヤー数に応じて調整されるといったシステムも搭載されている。

Wildfrost」は、凍える世界を舞台にしたローグライク要素のあるデッキ構築型戦略ゲーム。氷に閉じ込められた人を助けて仲間を増やしながら、永遠の冬を終わらせるための冒険に旅立とう。

文字化化」は、言語解読、ホラー、脱出などの要素を融合したアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは不気味な空間でさまざまな謎の男子に遭遇する。彼らの言葉を解読しながら、最終的にこの場所から脱出する方法を探さなければならない。そして、彼らとの交流の中で、特別な感情も次第に芽生えていくことになる。

言葉が通じないため、通常の状況では、遭遇する男子とまったく交流することができない。男子たちのさまざまな表情やジェスチャーから彼らの意図を推測し、文字を解読したり、ラベル付けや修正を行い、文字の裏に隠された真の意味を分析していこう。

彼らは親切に接したり、助けを求めたりといった行動を行うが、皆が友好的な者ばかりとは限らない。少しの不注意で命を落とす可能性もあるため、プレイヤーはその時の状況に応じて自分で選ぶのが重要だ。

カラーブレイカーズ みんなでペイントバトル」は、最大4人による協力プレイと対戦プレイに対応したパーティーゲーム。ハイウェイやジャングルのような危険なワールドで、時間切れになる前にできるだけたくさんの絵を仕上げよう。

シングルプレイとオンラインプレイとローカルプレイに対応しており、クリエイティブモードで描いた絵はギャラリーに保存し、鑑賞もできる。

テラフレイム」(Terra Flame)は90年代をイメージさせる横スクロールシューティングゲーム。ステージは高速スクロールで展開していき、3種類の武器をリアルタイムで切替えながら戦うゲームシステムが特徴の作品だ。

アーケードモードとキャラバンモードが搭載されているほか、オンラインランキングにも対応している。

バックギャモンPRO」は、軽快かつ正確なルールに沿った動作で「バックギャモン」を楽しめるタイトル。オフライン・オンラインで遊べるフリーマッチのほか、パスワードを知っている相手とだけマッチングするパスワードマッチ、オンラインでレーティング変動ありのレーティングマッチなど、多彩なモードが搭載されている。

また、AIによる機械学習を用いた実戦的な思考エンジンを搭載。思考エンジンの強さは初心者向きから上級者向きまで設定の変更が可能だ。

ヴァーニーレイク」は、「モスメン1966」に続く「ピクセル・パルプ」シリーズ第2弾となるホラーアドベンチャー。1954年の“ヴァーニーレイク”で3人の少年少女が過ごした夏の休暇……そこで起きた事件の真相を、前作「モスメン1966」に引き続き超常現象研究家である主人公のルー・ヒルが、1981年の大人になった彼らと共に解き明かしていくことになる。

小説家のNico Saraintaris氏とアーティストのFernando Martinez Ruppel氏による80年代のパルプ・フィクションとPCゲームのドットアートが融合した作風が魅力。分岐するシナリオや謎を解く鍵となるパズルなどが楽しめる作品だ。

ヴァーニーレイクの画像

レゾン」は、1991年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。地球外生命体の襲撃を受けた地球を舞台に、プレイヤーはVAWS(Variable Armor & Weapon Sistem)を搭載した戦闘機SR-91を操り、侵略者との戦いに挑む。

アイテムを取りアームを装着することで、後方も攻撃可能となり、敵の弾を防げるようになるので有効に使おう。

レゾンの画像

バベルの図書館」は、ホルヘ・ルイス・ボルヘス氏による同名の短編小説にインスパイアされたSFステルスアクションだ。

舞台は、人類絶滅から2万年が経過し、高度なロボットによって支配された世界。プレイヤーは捜索係のルドヴィクとなり、過去・現在・未来に書かれるすべての書物が保管される図書館の閉鎖の謎を解明していくことになる。

バベルの図書館の画像
――私、名探偵しますッ!

ふゆから、くるる。」は、外部と隔離された全寮制の学園を舞台にしたSFミステリー。学園で暮らす不死の少女たちの平穏な生活は、とある殺人事件によって大きく狂い始める

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