「ファンタシースター エターナルハンターズ」は、携帯電話の位置情報を活用した地域連動型RPG。
プレイヤーは、「ファンタシースター」の世界で、未知の惑星に不時着した研究船の事故調査と、各地に散らばってしまった“レポート”の回収という極秘任務を受けることになる。
プレイヤーがプレイする位置によって現れるモンスターが異なるため、ちょっとした外出や旅行でのプレイも、“レポート”が散らばった未知の惑星の冒険に早変わりし、日本中を旅しながら、未知の惑星のモンスターを倒していく内容となっている。
「乱世あやかし絵巻」は、春秋戦国時代のような情勢が舞台。強大な力をもつ大名クラスの妖怪が乱立しており、その中でも、トップクラスである3国の妖怪の王たちの覇権争いに、プレイヤーが巻き込まれていくというストーリーのゲーム。
プレイヤーは「拠点」という下級クラスの妖怪との戦いとなる場を探索したり、妖怪を討伐したりすることでゲーム通貨(両)を取得し、討伐後の妖怪を封印することで武器を強化する素材となる魂(たま)を得ることができ、それらを活用して自らを成長させていくことができる。
また、大名クラスの妖怪を討伐することで、火・水・木・土・金のいずれかの5行属性を持つ召喚術を習得することができ、プレイヤー同士の対人戦や、他の大名クラスの妖怪との戦いで使用することができる。
その他、ソーシャルグラフを活用した協力要素や競争要素があり、自身の価値づけや他プレイヤーとの駆け引きなどを楽しめる。
「どきどき♪カジノハート」は、世界の美女を仲間にしてカジノ王を目指すロールプレイング&シミュレーションゲーム。
本作では、天才ギャンブラーの主人公(ゲーム利用者)が、カジノの帝王「アル・カモネ」が牛耳る世界のカジノ店にいるボスたちをカード勝負で次々と倒していき、美女ディーラーを仲間にしていく形で進行する。
カジノ破りで仲間になったガールたちと選択式の会話を楽しむこともでき、カジノ破りで集めた「ココロ玉」を使うと、主人公とガールしか知らない秘密の話ができたり、普段見せない表情を見せてくれる。
これらのコミュニケーションによってガールたちと親密になることで、より有利にゲームを進めることも可能だ。
「喧嘩番長」は、不良の頂点を目指す物語を軸にした人気アクション・アドベンチャーゲーム。
「喧嘩番長 全国制覇」では、プレイヤーが日本全国から自分自身の地元地域を登録し、その市区町村や都道府県で成りあがり、全国制覇を目指すことが目的となる。
プレイヤーは地元地域で「シゴト」をこなし、「舎弟」、「収入」、「経験値」、「アイテム」を入手することで、より強い漢へと成長するのが本作の特徴だ。
「ケンカ」は、攻撃技が「パンチ」「キック」「大技」の3種類に分かれ、それぞれに相性(3すくみ)が存在。数値上の強さばかりでなく、ケンカ相手の技設定も読んで仕掛けるゲーム性となっている。
また、都道府県ごとの「校章」を6つ揃えることで、その都道府県をシメる「有名番長」へ挑戦することができ、見事勝利することができれば都道府県制覇となる。
都道府県を制覇すると、「有名番長」が使用していた各都道府県ならではのオリジナル技「地元スペシャル」を入手できたり、新規アイテムが解放される。
今年でアニメ化20周年を迎え老若男女を問わず、幅広い年齢層に支持され続けている人気アニメ「クレヨンしんちゃん」が、待望のソーシャルゲーム化となった。
本作では、しんちゃんがふとしたきっかけから、綺麗なおねいさんの願いを叶えるために、三輪車に乗って日本全国エコ化の旅を始めることになるというストーリー。
そのおねいさんとは日本のエコ化を進める大人気エコアイドルユニットFTB47のメンバー。
しんちゃんが、悪天候に阻まれたり、いろんな出来事に遭遇したりしながら、全国エコ化の為に木を植えていく。
全国47都道府県、しんちゃんはエコ化を成し遂げ、FTB47のメンバー全員に巡り会うことができのだろうか。
総勢47名のエコアイドルユニット「FTB47」メンバーはすべて描きおろしの新キャラクターとなっている。













