スマホ向けファンタジーゲームアプリ一覧

スマホ向けファンタジーゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-15 00:30:01

猫とスープ 魔法のレシピ」は、全世界で累計8,000万ダウンロードの癒し系放置型ゲーム「猫とスープ」のIPを活用したタイトル。プレイヤーは、マージゲームの要領で星を獲得していき、収集した星によって自分だけのシェアハウスを建設できる。シェアハウスで繰り広げられる猫たちの愉快でかわいい日常を眺めよう。

「食魂徒 ~Blue Pieta~」は、2024年にSteam、2025年にNintendo Switchでリリースされた「食魂徒 ~百花妖乱~」の続編となる東洋ファンタジー弾幕シューティングだ。

海を越えた異国の都市を舞台に、長きにわたり異国の地でひとり闇と戦い続けてきたヴァンパイアハンターと、海を渡り彼女のもとを訪れた東方の見習い死神が登場。異なる世界からやってきた2人が対峙する瞬間に生まれる、新たな闘争が軸となっている。

また、前作「食魂徒 ~百花妖乱~」から一転、シリーズ初の試みとなる横スクロールシューティングが採用されている。縦スクロールが定番の弾幕STGに新風をもたらす今作では、横視点ならではのステージ演出と、進化したソウルコレクトシステムが融合。「食魂徒」シリーズならではの魅力が、まったく新しい視点で届けられる。

The Midnight Walk」は、すべて粘土で造形された世界を舞台に、不思議さと恐怖が交錯する一人称視点の旅へとプレイヤーを誘うハンドクラフト・アドベンチャー。迷子のランタンの生き物・Potboyの孤独な炎から、その炎を喰らおうとする怪物たちのよだれを垂らした唸り声まで――実際の粘土で丹念に制作され、ストップモーション風にアニメーション化された作品だ。

プレイヤーは炎と闇をめぐる5つの物語を体験しながら、個性的なキャラクターたちと出会い、怪物を出し抜き、生き延びなければならない。

エンジェルズオンライン グローバル」は、かわいらしい2Dビジュアルのファンタジー世界を舞台にしたMMORPG。プレイヤーはさまざまなスキルを組み合わせて自分だけのキャラクタービルドを作り、4つの勢力による戦いやダンジョン探索を楽しむことができる。ペット育成やハウジング、装備カスタマイズなどの要素も用意されており、世界中のプレイヤーと冒険できるオンラインRPGとなっている。

Collector’s Cove」は、かわいくて大きな恐竜の相棒に船を引かれ、甲板で農場を営みながら冒険し、作物や魚などを集める農場アドベンチャーゲーム。珍しい魚や作物を相棒に食べさせることで新しいことができるようになるなど、船旅の中でプレイヤーと一緒に相棒も成長していく。秘密と驚きに満ちた大海原を舞台に、大冒険を繰り広げよう。

Eat Up Monster」(イートアップモンスター)は、AI食事解析と育成バトルを融合したモンスター育成ゲーム。48時間以内に自分が撮影した食事写真をAI解析し、食材に応じてモンスターの「HP」「MP」「攻撃力」「防御力」「すばやさ」「かしこさ」が成長していき、日々の食事内容で炎・水・草の3属性に進化する。

AI解析結果をヒントに食事を選ぶ体験を通じて、自然と健康的な食事や食育に結びつく仕組みになっているという。また、「栄養バランスの良い食事(食材の種類が多い)ほど、モンスターが成長しやすい」設計になっており、“食べて育てる”ゲーム性を取り入れることで、幅広いユーザーに「食生活改善のきっかけ」を提供するとしている。

ディスクリーチャーズWORLD」は、どこか懐かしいドット絵と、斬新なバトルシステムをシェイク」しているという、クリーチャーを収集・育成して冒険する育成RPGだ。

プレイヤーはクリーチャーの情報を記録し、新たなクリーチャーを誕生させる不思議なディスクを使う職業「ディスカー」となって、300種類以上の個性豊かなクリーチャーを育成しながら、さまざまな事件を解決する冒険を繰り広げることになる。

ムーンライト・ピークス -ヴァンパイアのゴシックライフ-」は、ヴァンパイアの名家に生まれた主人公が、父親であるドラキュラ伯爵の影から一歩踏み出し、家族が残した古い農場を再建しながら、魔法に満ちた街の住民たちと交流し、この土地に秘められた秘密を紐解いていく超常系ライフ・シミュレーションだ。

グリードフォール:滅びゆく世界」は、前作「グリードフォール」の前日譚を描くアドベンチャーRPG。プレイヤーは征服者に捕らえられ、ガカネ大陸へ連れ去られたティア・フラディ島の先住民となり、戦乱に荒廃した旧大陸で自由を取り戻すために戦う。

外交や策略、武力といった多彩な手段に加え、仲間たちの力を借りながら物語を進行。選択によって展開が変化する重厚なストーリーが描かれる。

異世界はスマートフォンとともに。ファンタジアコネクト」は、TVアニメ「異世界はスマートフォンとともに。2」を原作とした異世界放置RPG。冬夜としておなじみのヒロインたちと異世界を冒険しながら、育成やバトルを気軽に楽しめる。

ゲームはWebブラウザ上でプレイ可能。スマートフォン・タブレット・PCなど、端末を問わずインストール不要で遊べる。

Apopia: スイート・ナイトメア」は、ユーモアをちりばめた物語にダークな謎解きが絡み合うアドベンチャーゲームだ。お砂糖でコーティングされたようなかわいらしい世界に迷い込んでしまった少女マイ。プレイヤーの役目は、彼女が家に帰る手助けをすることだ。

Demon Tides」は、自由にカスタムした“ジブン流”のアクションで駆け抜けるプラットフォーマーだ。はるか先まで広がるオープンワールドの海。彼方にそびえる建造物を巡り、世界を隅々まで探検するには、躍動感あふれるムーブセットの数々が欠かせない。チャレンジをクリアしたり、隠された宝箱を見つけたりしていけば、アビリティを変化させるタリスマンが手に入る。

さらに、この世界のあちこちにはオシャレな衣装が眠っている。お気に入りの着こなしで、ジブン流のスタイリッシュなアクションをバッチリ決めよう。

そのほかにも、他プレイヤーのゴーストとタイムを競うスピードランや、他プレイヤーの世界にも反映されるラクガキで、世界中にメッセージを届けたりできる。

ビーブズとクルーの仲間たちは、王国に隠された闇の秘密を解き明かすことができるか? それとも待ち受ける困難の前に倒れてしまうのか? 結末はその目で確かめよう。

Baladins」は、誰でも遊びやすい1時間のセッションが魅力的な1~4人用ロールプレイング・アドベンチャー。明るいファンタジーの世界で気まぐれな冒険へと旅立ち、この土地に平穏と喜びをもたらそう。どこへ冒険に行くのかはサイコロの出目次第だ。

ブリガンダイン アビス」は、強大な力で大陸の侵略を目論む悪の帝国「新生アビスローア帝国」と、それに立ち向かう6人の主人公たちの物語が紡がれるファンタジーウォーシミュレーションゲームだ。

プレイヤーは6つの勢力のいずれかのリーダーとなり、メルティーテ大陸で起きる歴史的な出来事に対峙していくことになる。モンスターを擁した部隊を戦術的に指揮し、迫りくる数々の試練を乗り越えた先に待つ結末を見届けよう。

本作でも「ブリガンダイン」シリーズの核となる、騎士とモンスターによる部隊を指揮するHEX(六角形)戦場でのターン制バトルに加え、100を超えるユニットが備えるスキル・属性特性・育成要素が継承されている。さらに、新システムや3Dグラフィックで描かれる多彩な戦場、そして「ブリガンダイン アビス」ならではの奥深い戦略性によって、より高い没入感を味わえる作品へと進化を遂げている。

また、6人の主人公で辿る6つのメインストーリー(ストーリーモード)とは別に、大陸に属する24か国のサイドクエスト(ミッションモード)を含めると200時間以上に及ぶ圧倒的なプレイボリュームで、果てなき戦いが楽しめる。

Castlevania: Belmont’s Curse」(キャッスルヴァニア ベルモンドカース)は、KONAMIとEvil Empire(開発スタジオ)、Motion Twin(アドバイザリースタジオ)との共同開発による探索型2Dアクションゲームだ。

「キャッスルヴァニア」シリーズの人気作「悪魔城伝説」から23年後となる1499年のフランス・パリを舞台にストーリーが展開され、トレバー・ベルモンドの後継者が、聖なる鞭“ヴァンパイアキラー”をはじめ、さまざまな武器やスキルを駆使して、パリの街や悪魔城を探索していく。

Lilac」は、主軸となるストーリーを共通としながらも、登場キャラクターが女性verの「-side Witch-」と、男性verの「-side Wizard-」という2Verが展開される学園ファンタジービジュアルノベルゲームだ。登場人物の変化に伴い、物語の細部も変化し、一部ストーリーではそれぞれオリジナルの展開が描かれる。

原作は舞台シリーズ「Lilac」となっており、原作と同じく「こうのゆうか」氏がシナリオを担当し、さまざまな美少女ゲームを手掛けてきた「大槍葦人」氏によって魅力的なキャラクターが描きあげられている。

カルドセプト ザ ファースト」は、大宮ソフトが手掛け、1997年にセガサターン向けソフトとして発売されたシリーズ1作目をベースに、便利な新機能を搭載した復刻作となっている。

“名作ゲームに遊びやすさを加えた新たなゲーム体験”をコンセプトに開発・プロデュースを行うシティコネクションの「ゼブラエンジン」によって、シリーズの原点が鮮やかによみがえる。

カルドセプト ビギンズ」は、1997年に大宮ソフトが開発して以来、多岐にわたるプラットフォームで展開され、シリーズ累計出荷数100万本(ダウンロード版含む)を突破したシリーズ「カルドセプト」の、10年ぶりとなる完全新作。ボードゲームの手軽さとカードゲームの戦略性が融合した唯一無二のゲームシステムは、四半世紀以上にわたり多くの熱狂的なファンを魅了し続けてきた。

本作では、シリーズ第1作「カルドセプト」の前日譚を描くオリジナルストーリーが展開。大宮ソフト全面監修のもと、カード(石板)、マップ、世界観にいたるすべてのデザインが刷新されている。キャラクターおよびクリーチャーのデザインは、数々の作品を手掛けてきた松浦聖氏が担当。多彩な種族が共存し、多様な文化や価値観が息づく本作の舞台「バブラシュカ大陸」を、同氏の独創的なアートが鮮やかに彩る。

ゲームの要となるカードは、400種類以上を収録。多種多様なカードの組み合わせが無限の戦略を生み出し、戦況を左右する。また、戦況や優劣を把握しやすいようUIを徹底的に再設計。シリーズのファンはもちろん、未経験のプレイヤーも直感的に楽しめる設計となっている。

1人用の「ストーリーモード」に加え、COMセプター(ゲーム内キャラクター)を相手に腕を磨く「対戦モード」を搭載。ネットワークを通じて世界中のプレイヤーと対戦できる「オンライン対戦」では、特定の相手と遊ぶための「対戦ルーム」作成・参加機能に加え、より手軽に対戦相手を見つけられる「クイックマッチ」機能が新設されており、初心者から熟練者まで、スムーズに対人戦を楽しめる。

Nintendo Switch 2 Editionでは、「おすそわけ通信」および「マウス操作」に対応。「おすそわけ通信」機能を使うことで、本作を持っていないNintendo Switch 2およびNintendo Switchユーザーとも最大4人での協力・対戦プレイが可能だ。また、マウス操作への対応により、ゲームプレイがより直感的かつスムーズに行える。