本作は、小説「Re:ゼロから始める異世界生活」の刊行10周年記念作品として、「リゼロ」に登場するキャラクターと、広大なフィールドを冒険していくRPG作品だ。
原作者の長月達平氏による監修のもと、サブタイトルのWitch’s Re:surrectionの通り、「魔女の復活」をテーマとした本作だけの新たな物語が描かれていく。
「五等分の花嫁 思い出VR~五月編~」は、主人公である上杉風太郎目線で、中野家の五つ子「五月」との「思い出」を3D空間で体験出来るVRアドベンチャーゲーム。原作の名シーンやゲームオリジナルのストーリー展開などが、本作のために録りおろしされたボイスで体験可能だ。
「ドラえもん のび太の牧場物語 大自然の王国とみんなの家」は、作物を育てたり、動物のお世話をしたりといった「牧場物語」シリーズならではの遊びや、「ドラえもん」らしいひみつ道具を用いた遊びが盛りだくさんのハートフルなほのぼの生活ゲーム。
オフラインでの2人プレイにも対応するなど、完全新作のストーリーと共に新たな遊びや要素が追加されている。
「Star Wars ジェダイ:サバイバー」は、前作「Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー」から5年後、カル・ケスティスの旅を描くアクションアドベンチャー。絶え間ない帝国の追跡から逃れ続け、銀河に残された最後のジェダイの一人となったカル。彼が背負う重圧や、親友となったBD-1との旅、仲間となる個性的な面々との出会いなどがゲームを通して体験できる。
カルは旅の最中、生き延びるために新しいスキルを身につけ、フォースとのつながりを強めていく。本作ではこれらの要素をシリーズのダイナミックな戦闘で再現している。
「The Texas Chain Saw Massacre」は、1974年の映画「悪魔のいけにえ」をモチーフにしたマルチプレイヤーホラーゲーム。「フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム」(13日の金曜日)の開発会社であるGun InteractiveとSumo Nottinghamの共同開発作品となっている。
「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」は、TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」を題材としたアーケードタイトル。最大20名まで同時参加が可能なネットワーク対戦バトルロイヤルゲームで、TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」第3部から第5部に登場するキャラクター達による、緊迫したスタンドバトルが楽しめる。
「けものフレンズ FESTIVAL」は、アニメ「けものフレンズ」の世界でぼうけんが楽しいひっぱりアクションRPGだ。
ヒトの姿になった動物“アニマルガール”ことフレンズたちが生活する超巨大総合動物園「ジャパリパーク」が舞台。「りうきうエリア」に眠っていると伝わる「でんせつのおたから」を巡り、けものの祭典「ジャパリまつり」に参加するところから物語がスタートする。
チームに分かれて競い合う「けもくらべ」を通して、フレンズの絆を深めていこう。「けもくらべ」を勝ち抜き、出現するモンスター「セルリアン」を討伐すればストーリーが進むほか、登場する70種以上のフレンズの「動物解説」も聞くことができるぞ。イベントを通して、たくさんのフレンズに出会おう。
「けものフレンズぱずるごっこ」は、同じ形の「じゅえる」を3個以上つなげて、さまざまなミッションをクリアしていくマッチ3パズルゲームだ。
ぱずるごっこの中には、セルリアンが登場したり、ラッキービーストを探しだすなど“すっごーいイベント”もりだくさん。全部で1000ステージが存在し、プレイ回数制限のない完全自由プレイが楽しめる。
オフライン状態でもプレイできるほか、通信対戦では、ぱずるごっこが得意なほかのフレンズとも遊ぶことができる。
「ドラゴンボール ファイターズ」は、従来のシリーズとは一線を画す、バトルに特化した本格格闘ゲームだ。
2D対戦格闘ゲームを多数手掛けるアークシステムワークスが開発を担当し、アニメ版「ドラゴンボール」の表現をゲーム内で徹底的に追及。まるでアニメーションを自ら動かしているかのような、リアリティあふれるバトル体験を楽しむことができる。
バトルは3対3のチーム戦を採用しており、キャラクター同士の相性を見極め、チームの編成を行うといった戦略的な駆け引きがポイントだ。さらに、「ドラゴンボール」ならではの超高速バトルや、派手な必殺技を放つ醍醐味をふんだんに盛り込んだ新感覚の格闘ゲームとなっている。













