セガは、2012年発売予定のPS3/Xbox 360用ソフト「バイナリードメイン」において、複数のメンバーで協力しあうチームアクションおよび敵として登場するロボットの情報を公開した。
本作のアクションは仲間と一緒に戦う!
本作の基本システムは、複数のメンバーで行動/協力してバトルに臨むチームアクション。その時々の戦況に応じて、どんな戦い方をすべきか考える必要がある。
同行させるメンバーは任意で選ぶことができるので、好きな組み合わせでゲームを進めることができるぞ。
また、「龍が如く」制作陣ならではのドラマ展開や迫力のムービーシーンにも注目だ。
敵ロボットを紹介!
今回、敵として登場するロボット「スパイダー」「アサルトシューター」の情報が明らかになった。
アサルトシューター
IRTAコードは「LRJ-0024」。内務省が2077年に採用したベルゲン社製多目的法執行ロボットで、AMADA社により日本国内でライセンス生産されている。治安維持活動で広く運用されており、都市部各所に配置されている。ロボット間で情報を共有し、組織的な戦術行動をとる。
(C)SEGA
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。




























































