ユビキタスエンターテインメントは、Mobageにて、8月11日より「食」をテーマにしたソーシャルゲーム「美食の王道」を提供開始した。
広告会社「電通」のクリエイターが制作監修!美しすぎる料理バトルゲーム
現役の広告クリエイターとゲームクリエイターがコラボレーション!広告業界とゲーム業界のアイデアが融合して、食通の紳士も、面食いの女子も楽しめる一味違うゲームに仕上がっている。登場人物たちの、まるでキャッチコピーのような印象的なセリフが隠し味だ。
今、流行っているソーシャルゲームのいいとこどりの「よくばり」ゲーム
日本各地にいる美食家たちの舌を満足させるクエストと、他プレイヤーとの料理バトルを通じて、自分の料理やレシピを増やして・奪って・育てる!料理×カードコレクションゲーム。食いしん坊のコレクション心をくすぐる、子どもも大人もヨダレが止まらないゲームだ。
ゲームのゴールは「日本を胃袋から元気にする」こと
ゲームの舞台となる「美食サロン」の目的は、「日本を食で元気にする」こと。プレイヤーは新人料理人となり、美食家たちや他プレイヤーと料理バトルを繰り広げ、日本の食を盛り上げる。
ゲームで遊ぶだけで、食通になれる?トリビア満載の「食通育」ゲーム
日本各地の名物料理やレシピが登場するので、ゲームをしながら日本の食を学習できる。ゲームをプレイするだけで、食通になれる「食通育ゲーム」の誕生だ。伝説の料理「龍馬の軍鶏鍋」「鳳凰の巣のスープ」などの「美食の王道」オリジナルメニューも多数登場!
※画面は開発中のものです。
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