PSP「俺の屍を越えてゆけ」ゲームクリア後に登場するやりこみ要素「裏京都モード」を紹介―初回特典で入手できるレア神様も明らかに

0コメント

ソニー・コンピュータエンタテインメントは、2011年11月10日発売予定のPSP専用ソフト「俺の屍を越えてゆけ」において、PSP版で新たに追加されたやりこみ要素「裏京都モード」と、初回特典のプロダクトコードを入力することで登場するレア神様の情報を公開した。

ゲームクリア後に登場する「裏京都」とは?

PSP版で新たに追加されたやりこみ要素。それが「裏京都モード」だ。

裏京都とは、ゲームクリア後に現れる新しい世界。新しいといっても、見慣れた京都が不思議な形で目の前に現れる。裏京都では、いつもの敵もかなり強くなっているぞ。出てくるボスは、もしかすると表面とは違っている!?

よく見てみると屋敷の様子がおかしい…。
ダンジョンに向かうと周囲の全てが反対に。
あるダンジョンの最後に待つのは一体何者なのか、その目的はいったい…。

初回特典で入手可能なレア神様を公開!

UMD版の通常版(初回生産分のみ)および「復活記念限定版」には佐嶋真実氏描き下ろし“レア神様”がダウンロードできるプロダクトコードが封入される。今回は、その詳細が明らかになったので紹介しよう。

“愛宕屋モミジ”&“十文字聖夜”の2柱セット!!

愛宕屋(アタゴヤ)モミジ

十文字聖夜(セイント・クルス)

※通常版・限定版ともに、同じ神様セットになります。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

俺の屍を越えてゆけ 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング