Mobage「100万人のモンスターファーム」北米をはじめとした英語圏でのサービス開始

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コーエーテクモゲームスは、「Mobage」にて配信中の「100 万人のモンスターファーム」において、サービスを北米をはじめとした英語圏でのサービスを開始した。

「100 万人のモンスターファーム」は、「Mobage」のプロフィール情報から誕生するモンスターを育てて、伝説の大会「レジェンド杯」での勝利を目指すソーシャル・育成シミュレーションゲームです。プレイヤーはモンスターを育成するブリーダーとして、200種類以上の個性豊かなモンスターたちを育てていきます。ブリーダーは他のブリーダーと協力することで、モンスターをより強く育てることができ、自慢のモンスター同士を対戦させることもできます。また、他のブリーダーは同時にライバルでもあり、無数のブリーダーたちとのモンスターバトルを勝ち抜いて、伝説の大会「レジェンド杯」の制覇を目指すことになります。

コーエーテクモゲームスは、2010年8月に「100 万人の信長の野望」を「Mobage」にてサービス開始して以来、フィーチャーフォン、スマートフォン、ブラウザとプラットフォ
ームを問わず、数多くのソーシャルゲームを開発、提供して参りました。今後は、それらのタイトルの海外展開を本格化し、世界中の方にコーエーテクモゲームスのソーシャルゲームを遊んでいただけるよう準備を進めております。

英語圏版「100万人のモンスターファーム」概要

タイトル

My Monster Rancher

対応機種

Android対応スマートフォン

サービス開始時期

2011年12月1日(現地時間)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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