バンダイナムコゲームスは、ニンテンドー3DS用ソフト「PROJECT X ZONE(プロジェクト クロスゾーン)」について、体験版の配信を開始した。
今回は、登場するキャラクターやプレイできるマップが異なる2種の体験版「ver.A」と「ver.B」が配信された。東京ゲームショウ2012での試遊版をベースに、異なる作品のキャラクター同士が会話するイベントやバトルシーンなど、魅力的な要素が体験できるぞ。
体験版は、ニンテンドー3DSの「ニンテンドーeショップ」からのダウンロードでプレイ可能だ。なお、ニンテンドーeショップ配信の体験版は12月19日より配信されており、店頭什器版の体験版は12月27日より開始予定だ。
PROJECT X ZONE ver.A
「PROJECT X ZONE ver.A」の体験版では、「戦場のヴァルキュリア3」、「サクラ大戦」シリーズ、「スペースチャンネル5」シリーズ、「ストリートファイター」シリーズ、「.hack」シリーズ、「ゴッドイーター」シリーズなどのキャラクターが登場し、「大帝国劇場前」のステージマップで共闘を繰り広げる。
PROJECT X ZONE ver.B
「PROJECT X ZONE ver.B」の体験版では、「バイオハザード リベレーションズ」、「デビル メイ クライ」シリーズ、「ヴァンパイア」シリーズ、「ロックマンX」シリーズ、「テイルズ オブ ヴェスペリア」、「鉄拳」シリーズなどのキャラクターが登場し、「魔界村」のステージマップで共闘を繰り広げる。
体験版の注意
※ダウンロード体験版のプレイ可能数は7回です。
※東京ゲームショウ2012で出展した試遊ROMとは一部、仕様が異なる箇所がございます。
※製品版とは、一部仕様が異なる箇所がございます。
(C)CAPCOM
(C)CAPCOM U.S.A.
(C)SEGA
(C)SEGA (C)RED
(C)NBGI
(C)SRWOG PROJECT
(C).hack Conglomerate
(C)藤島康介
(C)2012 NBGI
※画面は開発中のものです。
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