KLab、「Eternal Uprising:End of Days(邦題:神壊のレクイエム)」を世界各国で配信―リリース2日目に1日で100万円の売上を達成

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KLabは、「Eternal Uprising:End of Days(邦題:神壊のレクイエム)」を、2月11・12日に日本、韓国、中国を除く世界各国にて配信した。

今回の配信について同社は、リリース2日目に1日の売上が100万円を突破したことに加え、12月12日から14日までの3日間で累計12,000以上のインストール数を記録したと発表した。

「Eternal Uprising:End of Days」は、同社がKabam, Inc.に提供し、Kabamをパブリッシャーとして世界各国のApp StoreおよびGoogle Playに提供しているタイトル。本作は2013年9月よりカナダにてAndroid版のテストリリースを開始し、KPIの改善が行われてきた。その上で2013年12月11日にAndroid版、12月12日にiOS版の提供が世界各国で開始され、今回の「リリース2日目で1日100万円の売上」、「12月12日~14日の3日間で12,000以上のインストール」を記録したとしている。

※画面は開発中のものです。

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