Mobage「エヴァンゲリオン 魂のカタルシス」第3新東京市の壊滅を目指すゲームシステムが公開

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ディー・エヌ・エーは、Mobageにて配信予定の「エヴァンゲリオン 魂のカタルシス」において、ゲームシステムに関する情報を公開した。

「エヴァンゲリオン 魂のカタルシス」は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の世界観を元に、スマートフォン向けアプリのオリジナルストーリーとして製作された戦略シミュレーションゲーム。

ゲームは“「SEELE(ゼーレ)」の新計画により、NERVは「使徒」のクローン開発・量産に成功した”という世界観によって構成されており、プレイヤーは「第4の使途」や「第6の使途」などNERVや人類を苦しめた数多くの「使徒」のクローンを自らの手で開発そして量産することによって、他のプレイヤーが統治する「第3新東京市」へ「攻撃演習」を仕掛ける。

またゲーム内では、他のプレイヤーが操る「使徒」のクローン襲来に備えて自らが統治する「第3新東京市」の防衛線を独自に強化し、要塞都市として発展させていくことも可能。特定の条件が整ったプレイヤーの「第3新東京市」では、「使徒」のクローンから都市を守るために汎用人型決戦兵器「エヴァンゲリオン」を配置し、「使徒」のクローン迎撃のために発進できる。

※画面は開発中のものです。

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