KLab、中国・崑崙と業務提携を締結―iOS/Android「ワールドフットボール ファンタジックイレブン」を中国・香港・マカオ・台湾・韓国・タイにて提供

ゲーム業界動向
0コメント

KLabは、崑崙と2014年2月21日より業務提携を締結、これに伴いiOS/Android用アプリ「ワールドフットボール ファンタジックイレブン」の提供を、中国・香港・マカオ・台湾・韓国・タイにて開始することを明らかにした。

本提携により、KLabが開発したiOS/Android「ワールドフットボール ファンタジックイレブン」の中国地域に向けた配信が決定した。「ワールドフットボール ファンタジックイレブン」は、今春より日本国内および世界各国に向け順次配信が予定されているスマートフォン向けサッカーゲームだ。

日本版では、現在事前登録キャンペーンが実施されており、サッカー日本代表や6リーグのUR(ウルトラレア)選手カードを獲得できるようになっている。

なお、崑崙は開発・運用・言語ローカライズ・パブリッシング・プロモーション業務を担うとのことだ。

「ワールドフットボール ファンタジックイレブン」の特色

  • 日本版においてはJFAのライセンスを取得し、サッカー日本代表(SAMURAI BLUE)の選手たちが実名・実写で登場します。
  • 本作はFIFProのオフィシャルライセンスを取得しており、世界各国から2000名以上のプロサッカー選手が実名・実写で登場します。
  • 重要な場面では自分でプレーすることができます。流れるパスワーク、華麗なドリブル、豪快なシュートなど、スーパープレーをあなたの手で再現しましょう。
  • リアル3Dで描かれた試合シーンは、臨場感抜群!まるで自分がピッチ上にいるかのような迫力を味わうことができます。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

ファンタジックイレブン 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング