ウォーゲーミングジャパンは、iOS用アプリ「World of Tanks Blitz」において、本日10月2日にグラフィック面などを改良し草木や煙などの表現を追加する大型アップデート1.3を実装した。
本アップデートでは、グラフィック面を大幅に改良したことで、戦場の草木や煙などの表現が追加された。これにより、リアルな戦場が体験できるようになっている。また、ソ連の技術ツリーを新たに追加し、T-150、KV-3、KV-4、SТ-1、IS-4といった高い防御力と火力を誇る重戦車が利用可能だ。
さらに新マップとして、中国の寺院などを模した「失われた寺院」と、アメリカの石油施設を模した「ブラック・ゴールドヴィル」などが実装する。
※アップデート後にゲームをプレイするためにはクライアントを1.3にアップデートする必要があります(容量は872MBです)。以前のバージョンのクライアントはサポートされておらず、サーバーにログインできなくなりますためご注意ください。
(C) Wargaming.net
※画面は開発中のものです。
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