コーエーテクモゲームスは、2015年1月29日に発売を予定しているPS4/PS3/Xbox One用ソフト「ブレイドストーム 百年戦争&ナイトメア」について、元傭兵テレンス・リーさんによる開発チーム電撃訪問の模様を収めたスペシャル映像を公開した。
元傭兵であるテレンス・リーさんが、「傭兵を主人公にしたゲーム」が開発中であることを聞きつけ、先日、神奈川県横浜市にあるコーエーテクモゲームスに大型バイクで電撃訪問。社外非公開の開発フロアに突撃し、開発スタッフを質問攻め。そして、開発中の本作をプレイしながら発した言葉は‥。
また、本作のプロモーションビデオ最新作も同時に公開。今回は、2本立てのストーリーモード「百年戦争編」と「ナイトメア編」のそれぞれについて、ゲームの流れや大迫力の戦闘が詳しく紹介されている。前作をプレイした人には、7年の時を超えた大きな進化を、プレイしていない人には、本作の魅力が理解できる内容となっているとのことだ。
テレンス・リーさんプロフィール
神奈川県出身。立教大学在学中に単身渡米し、傭兵の世界へ身を投じる。中米、南米、アフリカ諸国でさまざまなオペレーションに参加。当時使用されていたコードネームが「テレンス・リー」。
傭兵を引退した後、戦友の誘いでプロのボディガードに転身。米国、東南アジア諸国を中心に、俳優、スポーツ選手、資産家など、多数のVIPを警護。
2000年、Terence Lee Personal protection serviceを設立。実戦経験からはじき出された独自の理論に基づく危機管理マニュアルを確立した。
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※画面は開発中のものです。
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