PC版「真・三國無双7 Empires」プレイ前に計っておきたいベンチマークプログラムが公開

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コーエーテクモゲームスは、2015年2月27日に発売を予定しているPC版「真・三國無双7 Empires」のベンチマークプログラムを公開した。

今回のベンチマークプログラムでは、ユーザーが使用するパソコンでPC版がどの程度快適に動作するかの目安を確認することができる。ファイルを欠きURLよりインストール後に起動し、「高グラフィック」「通常グラフィック」「低グラフィック」のいずれかを選択すると、曹操の覇業を支えた軍師「荀彧(じゅんいく)」のデモプレイがスタート。デモプレイ中には描画・動作速度を爽快アクションとともに確認できるほか、デモプレイ後は動作確認を行うことができるぞ。

ベンチマークプログラム概要

対応OS

Windows VISTA/7/8/8.1(日本語版)

※「真・三國無双7 Empires」ベンチマークプログラムを実行するためには、DirectX9.0c以上およびMicrosoft Visual C++ 2010再頒布可能パッケージが必要です。

ファイルサイズ

228MB

インストールに必要なHDD容量

271MB

配布サイト
http://www.gamecity.ne.jp/smusou7e/bench/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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