ワンダープラネットは、iOS/Android向けアプリ「クラッシュフィーバー」の15言語対応グローバル版を配信すると発表した。
iOS/Android「クラッシュフィーバー」のグローバル版が15言語ローカライズ対応の上、アジア・オセアニア、北中米、南米、ヨーロッパ、アフリカの各国・各地域に自社パブリッシングにて配信されることが決定。10月下旬よりアジア地域への配信が開始されることとなった。
「クラッシュフィーバー」は仮想世界をモチーフとした世界観を舞台に、画面をタップするだけの簡単操作でパネルをブッ壊すことで得られる爽快感やサウンドが魅力の作品だ。
配信地域
アジア・オセアニア、北中米、南米、ヨーロッパ、アフリカ
※10月下旬よりアジア地域への配信を先行して開始予定です。
※既に配信を行っている日本、台湾、香港、マカオと中国を除くすべての国と地域への配信です。
対応言語
英語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語、ベトナム語、マレー語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、スペイン語、イタリア語、ロシア語、アラビア語
※配信開始するタイミングによって、対応言語数が異なることがございます。
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※画面は開発中のものです。
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