コーエーテクモゲームスは、2016年12月22日に発売を予定しているPS4/PS3/PC用ソフト「三國志13 with パワーアップキット」について、「復刻武将CG獲得スペシャル企画」を開始した。
シリーズ30周年を経た「三國志」シリーズでは、主人公である武将たちの描かれ方もタイトルによってさまざまです。「復刻武将CG獲得スペシャル企画」は、歴代タイトルの武将CGの中から、ファンの皆さまの投票によって選ばれたものを復刻してダウンロードコンテンツとして配信する、ユーザー参加企画の第二弾となります。
ファン投票は、日本国内の「三國志13公式Facebook」とアジア向けの「三國志公式Facebook」(台湾光栄が運営)にて4週連続で開催し、合計8点の武将CGを最新作「三國志13 with パワーアップキット」用に復刻いたします。なお、現在開催中の第一弾では、日本国内は「諸葛亮」、アジアは「曹操」と、三国志を代表する2人の英傑がテーマとなっています。皆さまの思い出深い武将CGを、「三國志13 with パワーアップキット」用に復刻するチャンスですので、ふるってご投票ください。
また、9月に実施した「三國志」シナリオ案大募集企画の最優秀作品を決定いたしました。本企画は、国内とアジアで同時開催し、国内では450件以上、アジアでは120件以上のたくさんのご応募をいただきました。最優秀作品は、国内とアジアでそれぞれ1作品ずつ選出しており、どちらのシナリオも、ダウンロードコンテンツとして後日無料配信いたします。
さらに、最高の武将プレイを表現するための新システム「威名」の中から、在野でのスタイルの1つである「商人」にフォーカスしたプレイ映像を公開いたしました。映像では、商人プレイの基本的な流れから、国に影響力を与える大商人としての遊び方まで、「商人」の面白さをすべてご紹介しています。ぜひご覧ください。
復刻武将CG獲得スペシャル企画概要
名将
ファンが選ぶ「三國志」復刻武将CG獲得スペシャル企画
実施期間
第1回:10月27日~11月4日
第2回:11月4日~11月11日
第3回:11月11日~11月18日
第4回:11月18日~11月25日
企画内容
- 「三國志」歴代タイトルの武将CGの中から、ファンの皆さまの投票によって選ばれたものを復刻してダウンロードコンテンツとして配信する、ユーザー参加企画の第二弾です。
- ファン投票は、国内の「三國志13公式Facebook」とアジア向けの「三國志公式Facebook」にて4週連続で開催し、合計8点の武将CGを「三國志13 with パワーアップキット」用に復刻します。
- 現在開催中の第一弾では、日本国内は「諸葛亮」、アジアは「曹操」の、三国志を代表する2人の英傑をテーマとして、投票受付中です。
- 国内/アジア向けどちらのテーマについても、投票が可能です。
投票ページ
https://www.facebook.com/KT.sangokushi13/https://www.facebook.com/TWKT.sangokushi
備考
- 復刻するすべての武将 CG(国内4点、アジア4点)は、ダウンロードコンテンツとして期間限定で無料配信いたします。
- 後日、有料ダウンロード販売を行う場合があります。
「オリジナルシナリオ募集企画」最優秀作品(国内)
シナリオ名
魔王帰還
投稿者(敬称略)
sky
シナリオ内容
董卓、死せず――曹操と袁紹、二人の英傑が覇を競っていた矢先、天下に衝撃が走った。死んだと思われた董卓が実は生きており、天下を手中にせんと再起。瞬く間に涼州、益州を平定したのである。その勢いはすさまじく、これを受けて曹操は袁紹や劉表、孫策らと休戦し、再び檄文を各地へ飛ばした。魔王討つべし、と。新たなる反董卓連合による熾烈な戦いが、いま幕を開ける。
備考
- 本シナリオは、ダウンロードコンテンツとして期間限定で無料配信いたします。
- 後日、有料ダウンロード販売を行う場合があります。
「オリジナルシナリオ募集企画」最優秀作品(アジア)
シナリオ名
漢室三分戦
投稿者(敬称略)
GONGZHUFEN
シナリオ内容
李傕・郭汜の魔の手より逃れようとした献帝だったが、曹操の救援が間に合わず、討ち取られてしまい、ここに漢は滅亡した。漢室復興の大義を掲げた益州の劉焉と袁紹に擁立された劉虞がそれぞれ皇帝を名乗り、さらに寿春の袁術も混乱に乗じて皇帝を僭称。曹操や劉表、呂布ら各地の群雄たちの思惑が交錯するなか、乱世は三人の皇帝を中心に動き出す。
備考
- 本シナリオは、ダウンロードコンテンツとして期間限定で無料配信いたします。
- 後日、有料ダウンロード販売を行う場合があります。
(C) コーエーテクモゲームス All rights reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。








































