セガゲームスは、PS4用ソフト「北斗が如く」について、「ゲーム内登場キャラクター」情報の第3弾を公開した。
今回、公開されたのは世紀末覇者「拳王」にして北斗四兄弟の長兄“ラオウ”、物語の舞台となる奇跡の街・エデンに住む医者“リハク”ら4人のキャラクター。「龍が如く」シリーズでもおなじみの声優陣もチェックしよう。
紀末覇者「拳王」ラオウ(CV:岩崎征実)
世紀末覇者「拳王」にして、北斗四兄弟の長兄。北斗神拳を己の覇道のために使い、暴力で乱世を統一しようとしている。
エデンに住む医者リハク(CV:山路和弘)
エデンの治療院にいる街で数少ない医者。拳法やエデン外の情勢などにも詳しく、ただの医者とは思えない程の博識な男だが……。
エデンの「夜」を仕切る女ライラ(CV:久川綾)
ナイトクラブやコロセウムでの闘いの賭けなど、エデンの夜の世界を仕切る妖艶な女。男勝りの性格だが賢明で冷静な判断力をもち、街の女たちからの人望も厚い。エデンの統治者であるキサナも全幅の信頼を置いている。
凶王軍 No.2 タルーガ(CV:中村悠一)
凶王に次ぐ凶王軍No.2の地位にある男。軽い口調とは裏腹に、冷酷非道な性格の持ち主。この時代には貴重である拳銃を使いこなし、並の拳士では歯が立たない体術をも習得している。
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