最大4人プレイ可能な残虐すぎるパーティゲーム「Machine Party」がSteamで発売!失敗が死に直結する極限のミニゲームを多数収録

インディーゲーム
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Oro Interactiveは、バイオレンス・パーティゲーム「Machine Party」をSteamにて配信した。

最大4人プレイ可能な残虐すぎるパーティゲーム「Machine Party」がSteamで発売!失敗が死に直結する極限のミニゲームを多数収録の画像

「Machine Party」は2~4人で遊べるミニゲーム集。本作に収録されるミニゲームは、いずれも失敗が死に直結する極限状態で行われる。友達と争い、裏切り、そして時には協力を通して勝利を目指していく内容となっている。

なお、本作はロシアンルーレットゲーム「Buckshot Roulette」で知られるMike Klubnika氏、そして実験的なピクセルアートやローポリ3Dゲームを多く手がけるGDeavid氏のタッグが手掛けるいるほか、「Buckshot Roulette」で音楽を担当したAlex Peipman氏も本作に参加している。

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以下、発表情報をもとに掲載しています

失敗イコール死。周りを出し抜いて生き延びろ!

本作は2~4人で遊べるミニゲーム集。ですが、ただのミニゲームではありません。いずれも失敗をするとプレイヤーが死んでしまう、バイオレンス満載の死のミニゲームです。死にたくなければ、友達とは協力するフリをしつつ、最後は蹴落としてやりましょう……。この世界では、いつも生き残れるとは限らないのです。

本作に収録されるミニゲームは全部で15本。ストーリーモードを通して決められたものを遊ぶことも、ミニゲームを自由に選んで遊ぶこともできます。反応速度を試されたり、計算高い判断力を求められたり、お互いを「信用」することが前提だったりと、ミニゲームの内容はさまざまです。

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なお、プレイヤーの見た目はカスタマイズが可能。自分の好きな見た目でデスゲームへと臨みましょう。

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「Buckshot Roulette」の作者とローポリアーティストの強力タッグ

本作はMike Klubnika氏、そしてGDeavid氏の二人によって制作されました。

Mike Klubnika氏は大ヒットインディー作品「Buckshot Roulette」を制作したことで知られています。「Buckshot Roulette」はロシアンルーレットとローグライトを組み合わせたホラー作品。2024年4月にSteamで発売されて以来、800万本以上を売り上げる大ヒット作品にまで成長しました。本作でも、Mike Klubnika氏の手腕はいかんなく発揮されています。

また、「Buckshot Roulette」のBGMを担当したAlex Peipman氏も、引き続き「Machine Party」で音楽を提供。インダストリアルなBGMで本作のダークな雰囲気を盛り上げます。

そして、そんな彼らと手を組むのがGDeavid氏。主にゲームジャムを通して、さまざまなジャンルの小規模なゲームを多く制作しています。ピクセルアートやローポリ3Dを得意としており、SNS上ではゲームエンジンを用いた映像を多く投稿。itch.ioを中心に作品を公開していたGDeavid氏にとって、本作はSteamデビューを飾る作品となります。彼の未知のポテンシャルがどう本作に貢献しているのかにも注目です。

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製品情報

タイトル:Machine Party
ジャンル:バイオレンス・パーティゲーム
プレイ人数:2~4人
プラットフォーム:Steam
発売日:2026年7月31日
価格:950円
開発:Mike Klubnika、GDeavid
販売:Oro Interactive
対応言語:日本語 / 英語 / 中国語(繁体・簡体)/ 韓国語 / 他全13語
Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4108000

※画面は開発中のものです。

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