エレクトロニック・アーツとRespawn Entertainmentは、バトルロイヤルゲーム「Apex Legends」について、シーズン30「Marked」を開始した。

ブラッドハウンドのアビリティは刷新され、強化されたパッシブでは光り輝く痕跡をたどれるようになり、刷新された戦術アビリティでは標的を追跡可能になっている。さらに、新アルティメットアビリティ「オールファーザーのクローク」では奇襲を仕掛けることもできるという。なお、ローバとランパートにも新たな強化が加わえられている。
マップのワールズエッジにも変化が訪れ、新規・改修されたPOIのほか、空にはオーロラが登場。また、人気エリア「仕分け工場」の復活と「ストリーマービル」のフラグメント再登場する。
ゲームシステム面では、明確な代償と引き換えに終盤で強力な効果を発揮する「破損アタッチメント」が新登場。物資回収の効率化により、武器選びの重要性もこれまで以上に高まっている。
パッチノート
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