KONAMI、Jリーグとトップパートナー契約を締結―オフィシャルライセンスをモバイルゲームで活用

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KONAMIは、2018年1月より、日本プロサッカーリーグとトップパートナー契約を締結すると発表した。

KONAMIは、20年以上にわたり楽しまれている「ウイニングイレブン」ブランドのもと、アクション・マネジメント・コレクションなど、多岐にわたるサッカーゲームの提供を通じ、サッカーファンの拡大や活性化を目指してきた。

今回のJリーグとのパートナーシップを通じて同社は、もっとも身近なデバイスであるスマートフォンを活用し、シーズンオフや試合がない日でもJリーグに触れる機会を提供し、日本サッカーのさらなる発展をともに目指すとしている。

具体的には、2018年秋以降「Jリーグ」オフィシャルライセンスをモバイルゲームで活用するほか、モバイルゲームを使ったJリーグ公認のe-Sports選手権を開催する予定とのことだ。

(左)日本プロサッカーリーグ チェアマン 村井満氏、(右)コナミデジタルエンタテインメント代表取締役 早川英樹氏

※画面は開発中のものです。

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