散歩をして惑星探索!iOS/Android「Walkr」に新たな惑星が5つ追加

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FOURDESIREは、iOS/Android用アプリ「Walkr(ウォーカー)」において、新たな惑星を5つ追加した。

「Walkr」は、11歳の天才少年が作り上げた、歩行エネルギーを動力とする不思議な宇宙船Walkrに自身で乗り込み、さまざまな惑星にいる宇宙に散らばっている生き物たちを助けにいく物語だ。ユーザーはポケットにスマートフォンを入れ、歩行することで少年の旅をサポート。歩くことをエンタメ化しつつ、歩く習慣づくりを身に付けることができる。

5つの新しい惑星追加で更にパワーアップ!

「チェス戦争」「パールの港」「たこ焼きの洞窟」「かき氷の山」「夢見るバク」の5つの惑星が追加されます。Walkr内に出てくる惑星の名前の多くは、日本と台湾の食べ物にインスピレーションを受けており、今回のアップデートでは、日本のたこ焼きやかき氷、台湾のタピオカティーが使用されています。また、日本のデザインに強い影響を受けた日本スタイルのデザインも特徴の一つです。

チェス戦争

この巨大なチェス盤の上では、紳士たちの戦いが繰り広げられている。この星では毎日色々なやり方でチェスゲームが行われている。

パールの港

港の両側を船が行き来している。船はミルクティーの海から、最も食べやすいパールバブルを探している。

たこ焼きの洞窟

星のクレーターはクッキングに最適。「そこにたこ焼きのたねを入れて、タイミングよく焼くんだ! ああ、ひっくり返すのを忘れるところだった!」という声が響き渡っている。

かき氷の山

一年中凍っているかき氷は、夏に一番人気のごちそうだ。スケートをした後で、すっきりしたソーダ味のかき氷を食べるのは本当に最高。

夢見るバク

夢見るバクはほとんどの時間を寝て過ごす。バクたちのいびきから生まれる泡でこの星の眺めは本当に奇妙なものになっている。

リリース後4年間の累計歩数が4,500億歩(地球と月の往復693回に相当)に到達!

「Walkr」を使用後、ユーザーの1ヶ月辺りの平均歩数は、3-4割増加する傾向に

  • 毎日の運動量とカロリー燃焼量をアプリ内で簡単にチェックできる為、女性ユーザーが60%を占める
  • 日本人と中国人ユーザーが最も歩いており、1日平均の歩数は7,000歩に

※画面は開発中のものです。

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