バンダイナムコエンターテインメントは、2019年内に発売を予定しているNintendo Switch用ソフト「ニンジャボックス」について、ヒミツキチの新たなスクリーンショットや登場キャラクターの情報を公開した。
本作は、自分だけの“ヒミツキチ”が作れるRPGだ。ヒミツキチを作るために、主人公・ヒロトが暮らす“おしな町”を探索して、さまざまな素材を集めていこう。
集めた素材を活用することで、上空へ続く階段を組み上げたり、超高層の要塞風なヒミツキチを作ることが可能。部屋の中に好きなものを配置することもできるため、自分の理想の部屋を実現してみたりと、作れるヒミツキチのバリエーションは非常に豊富だ。
また、ゲームをにぎやかにしてくれる個性的なキャラクターたちも多く登場する。今回は新たに判明した2名のキャラクターも紹介しよう。
登場キャラクター
タテゾウ
タテマクリの里の長老
かつてトンデモニンポーの使い手で栄えた「タテマクリの里」の長老ニンジャ。ニンジャの多くがタテマクリの里を離れ「ヌケニン」になってしまい、里がこのままでは無くなってしまうと危惧している。見た目が犬なのには深いワケが…あると思ったら、忍術で犬になったっきり元の姿に戻れないだけらしい。
「ワンでもツーでもない!
トンデモねーってことじゃ!」
ニンジャボックス
タテマクリの里に伝わる伝説の忍具
タテマクリの里のニンジャたちが、里(ヒミツキチ)を守り、発展させるために作り上げた伝説の忍具。素材と設計図をわたせば、なんでもつくれる。セキュリティが高く、認証した人しか使うことができない。そして、このニンジャボックスを狙い、悪いやつらが攻めてくる…らしい!トンデモねーーー!
「顔認証オーケーだ、コノヤロ!」
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。















































