VR空間でファストフード店を体験しよう!PS VRで楽しむシミュレーションゲーム「I'm Hungry」が本日発売

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Winking Entertainmentは、PS VR専用ソフト「I’m Hungry」(アイムハングリー)を本日7月4日に発売した。PlayStation Storeでの販売となり、価格は1,860円(税込)。

本作は、小さな町にあるファストフード店の店長となり、さまざまな機会を操作して美味しさ満点のポテトフライやハンバーガー、シェイクや炭酸飲料を作り、お客さんに提供していくシミュレーションゲーム。時間内に注文を完成させると報酬が得られ、キッチン設備をアップグレードしていけば、どんどん複雑になる注文ニーズに応えることが可能になる。

また、食べ物の販売だけでなく町の住民たちとの交流が行えたり、プレイヤーが実際に消費したカロリー計算の機能なども搭載されている。

「I'm Hungry」(アイムハングリー)タイトル概要

対応プラットフォーム:PlayStation VR
ゲームジャンル:VRシミュレーション
発売日:2019年7月4日
希望小売価格:1860円
字幕選択:中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、英語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語

PlayStation Store販売ページ
https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP2885-CUSA11972_00-IMHUNGRYJAPAN001?smcid=jGMpsnGameTOP_t

※画面は開発中のものです。

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