「ニンジャボックス」さまざまな種類のワナをヒミツキチの防衛に役立てよう!

0コメント

バンダイナムコエンターテインメントは、2019年9月26日に発売を予定しているNintendo Switch用ソフト「ニンジャボックス」について、ヒミツキチの防衛に役立つ、さまざまな種類のワナに関する情報を公開した。

性能に応じてワナを使い分けよう

敵からキチを守るのに役立つワナは全部で70種類以上あり、攻撃範囲に応じてタイプが3つに分けられる。近くの敵を攻撃するタイプは射程が短い代わりに攻撃力が高く、遠くまで攻撃できるタイプは射程が長い代わりに攻撃力が低いといった特徴がある。敵のルートに近ければ近くを攻撃できるワナ、遠ければ中距離~遠くを攻撃できるワナを使うといったように、状況に合わせて使い分けよう。

敵が押し寄せる可能性が高いニンジャボックスの周辺には、敵を連続で攻撃できるワナを置くのがオススメだ。
コンセントの周囲に敵のルートが複数あるときは、両方のルートを攻撃できるように、
中距離~遠くの敵を攻撃できるワナを設置しよう。
コンセントが足りない場合は、一時的に「ハツデン機」などを外してワナに置き換えるのも手だ。

ワナをグレードアップして強敵に備えよう

ワナにはグレードがあり、「該当するワナで敵を倒す」などの条件を満たすと、名前の頭にS(スーパー)やG(グレート)と付いた、グレードの高いワナのセッケイ図を入手できる。これらは強力なぶん、作るのに多くの材料や電力を必要とするのだ。ストーリーを進めると敵も強力になるため、ワナはできるだけグレードが高いものに置き換えていこう。

グレードが上がると攻撃力や連射力といった性能がアップするが、基本的な使い方は変わらない。
防衛戦でワナを使って敵にトドメを刺すと、戦いが終わったあと、
ヌケニンがグレードの高いワナのセッケイ図を教えてくれることがある。
作るための材料が不足しているときは、材料が登場するまでストーリーを進めてみるのもいいだろう。

自分で操作するワナを使いこなそう

自分が乗り込んで操縦するタイプのワナは、自分で狙いを付けられるため敵を集中的に攻撃するのに向いている。攻撃するタイミングも調整できて使い勝手はいいが、乗り込んでいるあいだは動けなくなってしまい周囲の状況を把握しづらい、といったデメリットがあるので注意。

乗り込んで狙いをつける必要があるため、ワナを設置するコンセントの周囲は整地をして、見通しをよくしておこう。
自分で操縦するワナは強力なものが多い。
劣勢な場所では自動的に攻撃するワナを自分で操縦するワナに置き換えるのもいい。
操縦しているあいだはその場から動けず、視界も狭まってしまう。
ほかのルートから敵が攻めてきていないか、定期的に降りて周囲の状況を確認することが大切だ。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

ニンジャボックス 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング