「Back 4 Blood」新たなPvEコンテンツを含む大型拡張DLCパック「トンネル・オブ・テラー」が4月13日に配信!総プレイヤー数は1,000万人を突破

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セガは、WB Gamesより発売中のPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC(Steam、Epic Games Store)用ソフト「Back 4 Blood」について、全世界のプレイヤー数が1,000万人を突破したと発表した。

あわせて、初の大型拡張ダウンロードコンテンツ(DLC)パック「トンネル・オブ・テラー」が4月13日に配信されることも明らかに。本パックには、新たなPvEアクティビティ「リドゥンの巣」やプレイアブルキャラクター、限定キャラクタースキンや限定武器スキンなどが収録されている。

「リドゥンの巣」は、最大4名のチームで参加できる新たなPvEアクティビティ。「怪異リドゥン」がはびこる、エヴァンズバーグ区域の地下に広がる迷宮のような7つのダンジョンを探索する。「リドゥンの巣」でしか入手できない特別な報酬のため、地雷を設置する「アーチン」、巨大な「シュレッダー」、ダメージを与えてくる「リッパー」など、新たな手ごわい「怪異リドゥン」に対する戦略を練り、攻略していこう。なお、「怪異リドゥン」は対戦コンテンツ「スワームモード」でも使用可能だ。

また、斧を振り回す消防士「シャリス」と、タフで生真面目すぎるレストラン経営者「ヘン」の2人のクリーナーが、新たにプレイアブルキャラクターとして登場。そのほかにも、8種類のキャラ専用スキン、7種類の新たなレジェンダリー武器、12種類の新武器スキン、新しいカードなどが収録されている。

本パックの配信は、エリートプレイヤー向けにさらなる難易度を追加する無料アップデート「難易度設定「No Hope」」のリリースと同時に開始となる。なお、本パックに含まれるすべてのプレイアブルコンテンツは、パーティ内の1人が拡張コンテンツを購入していれば、パーティ内の全プレイヤーがアクセス可能だ。

※「トンネル・オブ・テラー」は「デラックス・エディション」「アルティメット・エディション」「年間パス」の一部および、単品での配信も予定しています。

※画面は開発中のものです。

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