任天堂は、Nintendo Switch用ソフト「スプラトゥーン3」について、国内販売本数が、発売後3日間で345万本を突破したことを明らかにした。
「スプラトゥーン」シリーズは、ヒトの姿に変身する不思議なイカを操作するアクションシューティングゲームで、2015年5月にWii U向けソフトとして「スプラトゥーン」が、2017年7月にはNintendo Switch向けソフトとして「スプラトゥーン2」が発売されている。
シリーズ新作として発売された「スプラトゥーン3」では、シリーズの基本的なルールを踏襲しつつ、新たなブキやスペシャルウェポン、アクションなどさまざま要素が追加された。
そんな本作が今回、国内販売本数が3日間で345万本を突破したことが明らかとなった。これは、Switch向けソフトの発売後3日間の国内販売本数として、過去最高の販売本数となる。
— 任天堂株式会社(企業広報・IR) (@NintendoCoLtd) September 12, 2022
ニュースリリース「Nintendo Switch向けソフト『スプラトゥーン3』の国内販売本数が発売後3日間で345万本を突破」を掲載しました。https://t.co/q1qpaEbF8P
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※画面は開発中のものです。
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