「VOIDCRISIS」の正式版がSteamで配信開始!最大4人パーティで挑むオンライン3Dタワーオフェンスゲーム

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ヘキサドライブは、PC(Steam)用ソフト「VOIDCRISIS」正式版の配信を本日10月27日より開始した。価格は2,980円(税込)。

「VOIDCRISIS」は、最大4人パーティで挑む、高低差(アンジュレーション)のあるバトルフィールドで繰り広げられる3Dタワーオフェンスゲームだ。

プレイヤーは機体「VA(バイタルアーマー)」を操作し、木星の衛星「カリスト」で起きたタイムクラックに関する一連の事件——【VOIDCRISIS】に迫る。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

ストーリー

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二度の銀河大戦を経てもなお、七陣営に分かれて戦争を続けようとする人類は、新たな人工戦場〈闘争領域〉を構築しようとしていた。

星を賭けた戦争のために代表戦〈局所戦争〉がまもなく開幕する。

闘争領域には太陽圏の七陣営からパイロット〈ストリンガー〉と戦闘生体機官〈VA(バイタルアーマー)〉が次元転送される。その最終実験中、謎の光子存在〈ノンカーバイド〉が木星の衛星カリストに出現、領域内の時間が停止してしまう。

時間停止圏は徐々に拡大していた。太陽圏管理委員会〈HMC〉は七陣営にノンカーバイド排除のための精鋭部隊出撃を要請。

時を取り返すための戦いが今始まる──

ゲームの特徴

高難易度なバトルを協力して乗り越えろ!

最大4人パーティでの協力マルチプレイが可能。ステージではwaveごとに大量の敵が襲来。経過時間と共に強化されていく敵を協力して倒し、ステージクリアを目指します。機体の操作テクニックだけでなく、高い空間把握能力や戦略性、パーティ内の連携がクリアの肝になります。

また、一定以上の難易度でクリアすると、1vs4の非対称PvP「ファントムモード」が開放されます。敵としてマルチプレイ中のパーティへ乱入し攻略を阻む、一味変わったオンライン対戦プレイを楽しむことができます。

新鮮なグラフィック:ダイナミックメカニカルアートシェーダー

「ダイナミックメカニカルアートシェーダー」は、ロボットプラモデルのCGボックスアートのエッセンスをゲーム上で再現した、当社独自の技術です。従来のロボットゲームには無い密度感や外連味を表現しています。プレイ中の印象的なシーンをスクリーンショットに収めることで、パッケージアートさながらの美しい画像として残すことができます。

多くの人気キャストやアーティストが制作に参加!

ゲーム内で重要な役割を担うAegis(アイギス)役に水樹奈々さんを起用。世界設定に「機動戦士ガンダム 水星の魔女」でSF考証を担当されているSF作家の高島雄哉さん、アートディレクターに人気ゲームのキャラクターデザインやプラモデルのボックスアートなど数多くの作品を描かれているイラストレーターのヤマモトヒロユキさんが参加。メカニックデザインに鷲尾直広さん、JNTHEDさん、キジマヒサヨシさんなど、数多くのデザインを手掛ける人気デザイナーが集結しました。

商品概要

商品名:VOIDCRISIS(読み:ボイドクライシス)
開発・発売元:株式会社ヘキサドライブ
配信先:Steam(対応OS:Windows)
対応言語:日本語、英語、中国語簡体字(ボイスは日本語、英語)
ジャンル:アンジュレーションタワーオフェンス
販売開始日:2022年10月27日(木)
販売価格:ゲーム単体 2,980円(税込)

ゲーム+オリジナルサウンドトラックバンドル 3,463円(税込)
オリジナルサウンドトラック単体 1,000円(税込)

Steamストア
https://store.steampowered.com/app/1817560/VOIDCRISIS/
公式Twitter
https://twitter.com/VOIDCRISIS_JP

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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