繰り返し楽しめる「溶鉄のマルフーシャ」などをプレイ【編集部が遊んだゲーム】

編集部が遊んだゲーム
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Gamer編集部がその週にプレイしたゲームについて、気ままに紹介していく「編集部が遊んだゲーム」。今週は編集部の引っ越しもあってバタバタしています。

TOKEN

どうも、TOKENです。新年度になって少しは落ち着くかと思いきや、なかなかゆっくりできる時間はとれませんね。また次に向けての準備を進めております。

忙しいとゲームができないというジレンマと向き合わざるを得ない日々ですが、帰宅してからのわずかな時間はゲームのストーリー消化などに費やしております。単にテキストを追うだけなら合間でもできるのですが、自分はストーリーをじっくり読みたいのでどうしても時間を作り出す必要があるんですよね。

今は引き続き「ブルアカ」と「シャニマス」のストーリー消化をメインにしていますが、そこらへんが落ち着くのはいつになるのか、というかまとまった時間をどれだけとれるのかが引き続き課題になりそうです。

THE IDOLM@STERTM& (C)Bandai Namco Entertainment Inc.

つなよし

今週は主に「FFXIV」を中心に遊んでいました。パッチ6.35で追加された「オルト・エウレカ」だったりレポリット族の友好部族クエストだったり、シーズナルイベントの「エッグハント」などなどなど、やることは山積みです。

友好部族クエストに関してはオミクロン族のときもそうだったのですが、BGMがチルな雰囲気でとても良いですね。最近はそういった趣向のBGMも増えているので、部屋にかけておく用としてオーケストリオン集めが捗ります。

また、かなりお久しぶりの実装となったディープダンジョン「オルト・エウレカ」に関しては初見殺しのオンパレードで白目をむきながら挑んでいます。内輪で遊んでいるためゆるいノリではあるんですけども、1つの判断ミスでパーティを壊滅させかねないギミックがそこらじゅうにあって中々恐ろしいです。時間がかかるコンテンツなだけに、自分が原因で全滅したときの絶望感はほかの高難易度コンテンツとはまた違った床の味がしますよね。

そして今年の「エッグハント」は、トンベリになりきれる装備が報酬となっておりとても豪華です。顔がまるいのと顔が似ているところから、某機械生命体のコスプレとしても重宝されているようです。イベントは4月10日までなので、とっていない方は急いで入手しておきましょう。

(C) 2010 - 2023 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

ロック

今週はお休みです。

ハマダ

今週はお休みです。

げっしー

どうもげっしーです。今週も「ライザのアトリエ3 ~終わりの錬金術士と秘密の鍵~」をプレイしていたのですが、「溶鉄のマルフーシャ」が気になっていたのでこちらも遊んでみました。

内容自体は、国境の門を突破されないよう機械の敵を倒していくタワーディフェンスシューティングゲームとなっています。1周クリア自体は1時間程度とシンプルでありながらも、防衛線を終えるごとにもらえる資金を使用しての能力の強化、仲間の入手などプレイするたびに違ったたのしみかたをできるのが魅力的なポイントとなっています。

EDも分岐があるので、繰り返し遊べるのはもちろん、ひたすら防衛を続けるチャレンジモードといったやり込み的な要素も用意されており、気が付いたら熱中してプレイし続けてしまっていました。

まだ見れていないEDもあるので全種コンプリートする勢いでプレイしていきたいなと思っているのはもちろん、チャレンジモードもどこまで記録を伸ばせるかにも挑戦していきたいです。

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