ゲームマーケット2023春に「稟議王」の続編「会議室の狩人」が登場!社内政治の現実を楽しく(?)体験できるボードゲーム

アナログゲーム
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NBO Nagoya Buru-Orenjiは、5月13日に開催される 「ゲームマーケット2023春」にて、ボードゲーム「会議室の狩人~終わらぬ会議を駆逐せよ~」を発売する。

「会議室の狩人~終わらぬ会議を駆逐せよ~」は、遊んで学べる社内政治シリーズの第2弾。前作「稟議王~ハンコの時代は終わらない~」を超える戦略的なゲーム性と、ユーモアあふれるキャラクターたちが魅力となっている。

プレイヤーたちは、会議を効率的に終わらせるために結論マスを目指す「会議室の狩人」チームと、とことん議論するために結論を先延ばしにすることも厭わない「善意の狼」チームに分かれてすごろくボード上で共通のコマを動かしていく。

会議室でおなじみの困ったキャラクターを描いた「後ろ盾カード」なども使いながら、会議室の主導権をもぎ取ろう!

以下、発表情報をそのまま掲載しています

特徴1 遊んで学べる社内政治シリーズの第2弾!

「会議室の狩人」は、社内政治系ボードゲームの新たな可能性を追求した作品です。前作「稟議王」で培ったノウハウに基づいて、堂々めぐりの議論を繰り返す会議室を舞台にした「すごろくバトル」を展開します。ゲームを通じて、会議における理不尽のやり過ごし方や社内政治の現実を楽しく学ぶことができるのが、大きな特徴です。

特徴2 会議室の中で巻き起こる「会議室の狩人」と「善意の狼」の駆け引き!

プレイヤーは、「会議室の狩人」と「善意の狼」の2つのチームに分かれ、すごろくボード上で共通のコマを動かしながら、駆け引きを繰り広げます。会議を効率的に終わらせるために結論マスを目指す「会議室の狩人」チームが勝利するのか、とことん議論するために結論を先延ばしにすることも厭わない「善意の狼」チームが勝利するのかは、プレイヤーの運と戦略次第です。

特徴3 ユーモアあふれる多種多様な「後ろ盾カード」が登場!

「会議室の狩人」には、会議室でおなじみの困ったキャラクターを描いた「後ろ盾カード」が多数登場します。

例えば、会議の風向きに応じて常に長いものに巻かれる「主流(チェイサー・)の(オブ)追跡者(・メインストリーマー)」や、 あらゆるアイデアに対して常に逆張りをしかける「華麗(グレート)な(・)天邪鬼(カウンター)」、 議論をすぐに振り出しへ戻したがる「原理(ゼロベース)の(・)執行人(エクスキューター)」など、どこかで見たことのあるようなキャラクターたちが満載です。

会議の状況にふさわしい「後ろ盾カード」を次々に召喚して、会議室の主導権を掴み取りましょう。

作品概要

・作品名:「会議室の狩人~終わらぬ会議を駆逐せよ~」
・ジャンル:仁義と折衝のすごろくバトル
・販路:2023年5月13日(土)ゲームマーケット2023春
・価格:3,000円(イベント特別価格)
・公式Twitter:https://twitter.com/NgyBrOrj
・ゲームマーケット公式ページ:https://gamemarket.jp/game/180529

※画面は開発中のものです。

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