アンサーは、「Switch有機ELモデル/Switch用 ゲーミング充電ステーション」の販売を本日8月9日より全国の家電量販店や小売店、専門店、インターネットショップ等で順次開始する。
本商品は、Nintendo Switchの周辺機器をまとめて管理できる充電スタンド。、本体をドックごと、プロコン×1個、ジョイコン×4本を同時に充電し、まとめておくことが可能になる。なお、Nintendo Switchは通常モデルと有機ELモデル両方に対応している。
また、ゲームスペースを鮮やかに照らすことができるよう、全14通りの発光パターンが設定されており、単色での発光からグラデーションの色変化など、好みに応じて変更できる。
以下、発表情報をそのまま掲載しています
Switch周辺機器の「基地」のようなLED発光の便利ガジェット
Switch周辺機器をまとめて管理できる充電スタンドで、Switch本体をドックごと、プロコン×1個、ジョイコン×4本を同時に充電し、まとめておくことが可能になります。コンパクトにまとめることでテレビやモニター周りをキレイに整理整頓でき、より快適にゲーム環境を整えることができます。Switchは通常モデルと有機ELモデル両方に対応しています。
本製品の特長であるLEDライトアップ機能は、「ゲーミンググッズ」としてゲームスペースを鮮やかに照らすことができるよう、全14通りの発光パターンを設定しています。単色での発光からグラデーションの色変化など、お好みに応じて変更していただけます。
各コントローラーの充電にも対応しています。プロコン用に専用のアタッチメントが2個付属しており、このアタッチメントをプロコンのType-C端子に装着することで、充電台に置くだけで充電ができるようになります。また、2個端子がついているのでプロコンが2個あれば、プレイ用と予備用で分ける事でき、連続したゲームプレイにも対策できます。ジョイコンも4本同時充電ができるので、大人数でのゲームプレイに備えてあらかじめジョイコンを充電したりと、便利な使い方ができるようになります。
プロコンやジョイコンの充電状況は、充電ランプやライトバーに表示されるので一目で確認できます。おおよその充電時間目安はプロコンが約4時間、ジョイコンが約3時間となっています。また、本製品にはゲームソフトを最大8本まで収納できるスペースを設けており、お気に入りのゲームソフトにすぐアクセスでき、スロットへの差し替えをより便利にしてくれます。
本製品への電源供給は付属のケーブルで、SwitchドックのUSB端子と接続するだけ。Switchドックの端子が塞がっていたり、供給電力が安定しない場合は、別売のACアダプタやACアダプタ付きケーブルなどで外部電源に接続を変更する事で電力を安定させることが可能です。
※本製品は、アンサー株式会社のオリジナル製品であり、任天堂株式会社のライセンス製品ではありません。「Switch」「Switch Lite」「ドック」「Joy-Con」「Pro コントローラ」は任天堂株式会社の登録商標です。その他の会社名、商品名は各社の商標、又は登録商標です。
商品概要
商品名:Switch有機ELモデル/Switch用 ゲーミング充電ステーション
対応製品:Switch(通常モデル/有機ELモデル)
内容物:ゲーミング充電ステーション本体、ジョイコン点灯用ライトバー×4、USBケーブル約20xm(A to C)×1、プロコン充電用アタッチメント×1、ラバーシール×2
販売価格:メーカー希望小売価格 3,980円(税別)/4,378(税込)
型番/JAN:ANS-SW162/4573201420671
製造:MADE IN CHINA
公式ストア販売ページ
https://a-answerstore.com/?pid=176245109
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。


















![「ウマ娘」新育成ウマ娘として★3[花宿しのクチュール]カレンブーケドール(CV:小田杏樹)が登場!](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260615/0019afcf90249475cbc4617b67574f1c58fe/x/i.jpg)
























