12月27日より日本公開となる映画「ソニック × シャドウ TOKYO MISSION」について、「龍が如く」シリーズより春日一番役・中谷一博さんと真島吾朗役・宇垣秀成さんが日本語吹替版に参加することが発表、春日と真島になり切った「龍が如くver.“やりすぎ”本編特別クリップ」が公開となった。
二人が演じるのは、今作で初登場となる闇のダークヒーロー・シャドウが幽閉されている監獄島の警備員。いつも通り二人仲良く談笑しながらシャドウを監視していると、モニターに急に異常値を示す表示が現れる。何かがおかしい……シャドウがまさに50年の眠りから目覚めようとする瞬間に立ち会う、重要な役どころだ。

特別クリップでは、中谷さんが春日一番に、宇垣さんが真島吾朗になりきって警備員を演じ、真島らしい独特な関西弁と春日らしいお調子者な切り返しで、裏社会感満載の会話が繰り広げられる。
※この「龍が如く ver. “やりすぎ”特別クリップ」は劇場公開版の実際の音声とは異なります。
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