現実と虚構の境界が曖昧になる90分間――周遊型イマ―シブサスペンス「盗薬次楽」が4月26日より池袋PARCOにて開催

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パルコとSallyは、共同開発した周遊型イマーシブサスペンス「盗薬次楽」を2025年4月26日より池袋PARCOにて開催する。

「盗薬次楽」は、実在する施設を舞台に、登場人物たちとの会話を通じて物語が展開する周遊型イマーシブサスペンス。どこまでが現実でどこからが虚構なのか、その境界が曖昧になる、約90分間の緊迫した体験が届けられる。

現実と虚構の境界が曖昧になる90分間――周遊型イマ―シブサスペンス「盗薬次楽」が4月26日より池袋PARCOにて開催の画像

メインシナリオは「Lost/Remembrance」「流年」を手がけた三ヶ崎四五六氏が担当。リアルな空間を活かした演出と緻密なストーリーテリングによるこれまでにない没入感が楽しめるそうなので、気になった人はぜひチェックしてほしい。

以下、発表情報をもとに掲載しています

周遊型イマーシブサスペンス「盗薬次楽」

このバイト、なにかがおかしい。

「高時給・短時間・即日払い」
甘い誘い文句に惹かれて入ったのは、日常と虚構が曖昧な場所。

選ぶのは、報酬か、真実か――
あなたの“盗薬”が、物語を動かす。

現実と虚構の境界が曖昧になる90分間――周遊型イマ―シブサスペンス「盗薬次楽」が4月26日より池袋PARCOにて開催の画像

本作の特徴

1.現実と虚構の境界が曖昧になる体験

本作の中では、個室のような空間で、キャストと1対1の対話を繰り返します。日常と地続きの形で物語が展開されるため、どこからが「現実」でどこからが「虚構」なのか――
その境界が曖昧になる独特の没入感を体験できます。

2.最大3人まで一緒に楽しめる

隣の人と私では見ている景色が違う…?

推理や謎解きが得意でない方でも楽しめる内容となっており、グループでの参加もお勧めです。

3.リプレイ可能

一度体験した方も、何度でもご体験いただけます。初めての方を誘っての体験もお勧めです。

開催概要

【タイトル】盗薬次楽(とうやくじらく)
【開催期間】2025年4月26日(土)~2025年5月26日(月)
【開催場所】池袋PARCO本館(東京都豊島区南池袋1-28-2)
※7F特設スペースから開始し、館内を周遊しながらプレイします。
【体験時間】約90分
※イベント内容は変更となる場合がございます。

公式サイト
https://touyakujiraku.uzu-app.com/

料金(税込)

平日料金(お一人あたり)
3名参加:3,850円2名参加:5,170円
1名参加:7,150円
土日祝料金(お一人あたり)
3名参加:4,180円2名参加:5,500円
1名参加:7,700円

4月14日(月)21:00から ESCAPE.ID(https://escape.id/org/uzu/event/touyakujiraku/ )にてチケット販売を開始いたします。参加人数によって料金が異なりますので、ご注意ください。

クレジット

シナリオ:三ヶ崎四五六
演出監修:才藤大芽
演出・演技指導:SLY
ディレクター:Mori
プロデューサー:平石レゼ
企画:ウズプロダクション
製作:株式会社Sally・株式会社パルコ

※このイベントはフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

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