スクウェア・エニックスは、5月10日まで東京・池袋で開催されている「ファイナルファンタジーXIV」の展覧会「光の戦士の軌跡展 -Adventurer’s Chronicle-」が東京会場の会場レポートを公開した。
本イベントは、光の戦士が歩んできた「新生エオルゼア」から「黄金のレガシー」までの冒険の軌跡を辿る展覧会。世界観を再現した立体展示や、等身大フィギュアに加え、イマーシブ体験が出来るシアターなどさまざまな演出を通して、エオルゼアでの思い出を振り返ることができる。
※本記事及び、展覧会の内容には黄金のレガシーまでの内容が含まれております。ご自身でご覧いただきたい場合はお気を付けください。

以下、発表情報をもとに掲載しています

展覧会は「黄金のレガシー」の舞台、トライヨラからスタート。一日の冒険の終わり、宿屋で眠りについて夢へと誘われる。

暖簾をめくり、先へ進むと…光の戦士にはお馴染みの「エーテライト・プラザ」に到着します。圧巻のエーテライトはフォトスポットとしてもおすすめ。

また、「軌跡展」という名の通り、各所には思い出深い名シーンが立体造作で再現されています。復讐に燃える大迫力の「ニーズヘッグ」の立体造形に加えて、アルバートの斧「ブラビューラ・シャドウ」など、見逃せないポイントが。


「漆黒のヴィランズ」エリアには等身大フィギュアの「エメトセルク」「水晶公」の姿も。(制作協力:株式会社デザインココ)


あの名シーンが手に取るように思い出されます。
「暁月のフィナーレ」エリアの目玉コンテンツ、イマーシブ体験「終焉の戦い」は大迫力のワイドスクリーン、立体音響、床の振動により圧倒的な没入感を体験できます。

さらに、物販では記念商品だけでなく、会場先行発売の一般商品まで様々なアイテムが勢揃い。来場の思い出に、ぜひお立ち寄りください。


展覧会の最新情報は公式サイト・公式 SNS にて随時お知らせいたします。こちらも要チェック!
ファイナルファンタジーXIV 光の戦士の軌跡展 公式サイト
https://finalfantasyxiv-exhibition.com/
ファイナルファンタジーXIV 光の戦士の軌跡展 公式SNS
https://x.com/FF14_EXHIBITION
(C) SQUARE ENIX
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