東北新社は、カプコンの協力と監修のもと、2026年10月30日から12月24日にかけて開催予定の展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」について、会場マップおよび展示コンテンツの追加情報を公開した。
以下、発表情報をもとに掲載しています
会場マップ
本展覧会では、「THE WORLD OF BIOHAZARD シアター」、「恐怖のエビデンス」、「対峙する者たちの記憶」、本展を記念したグッズの販売など、「バイオハザード」に関する数々の魅力・世界観を味わうことができる展示コンテンツをご用意しております。

※画像はイメージです。展示内容は変更になる場合がございます。
展示内容を一部公開!
恐怖のエビデンス
「バイオハザード」シリーズを通じて重要な感染要素である「ウィルス」「寄生生物」「菌」をテーマに、開発資料の数々を一挙に集約。また、細部までこだわったヴィランたちの等身大造形を間近でお楽しみいただけます。
・「始まりのウィルス」エリア
アンブレラ社が開発したシリーズの原点「t-ウィルス」をはじめとした、「ウィルス」に関連する展示エリアです。ウィルスによって変貌したクリーチャーたちの姿を通して、「バイオハザード」がもたらした惨劇と、その影響をご覧いただけます。

※画像はイメージです。
対峙する者たちの記憶
クリーチャーやヴィランに立ち向かう主人公にフィーチャーしたエリアでは、初登場から最新作まで幾多の死地をくぐり抜けてきたキャラクターの勇姿を豊富な情報量で展示します。またかつての“ラクーン事件”を経験し、数々の「バイオハザード」事件を生き抜いてきたレオン・S・ケネディの等身大立体造作の制作が決定。ぜひ会場でご覧ください。

※画像はイメージです。
そのほかの企画や展示については、今後の情報発信をお待ちください。
※本イベントに関する情報は予告なく変更になる場合があります。
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