東プレは、9月17日から21日まで千葉・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2026」に、REALFORCEブースを出展している。
ホール2・02-N09のブースでは、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Plus」を展示。中でも注目なのが、TGS2026で初披露された「REALFORCE GX1 Plus ポケットモンスター スペシャルエディション」と「REALFORCE GX1 Plus ホロライブコラボモデル第2弾」だ。
さらに「STEINS;GATE RE」とのコラボモデルや、「REALFORCE GX1 Plus」の打鍵感をゲームを通じて体験できる試遊台も登場。本稿では、会場に展示されたREALFORCEの各モデルを写真とともに紹介する。

「ポケモン」「ホロライブ」コラボモデルを初披露!
会場では、「REALFORCE GX1 Plus ポケットモンスター スペシャルエディション」と「REALFORCE GX1 Plus ホロライブコラボモデル第2弾」が初披露されている。
さらに、8月に発表された「STEINS;GATE RE」コラボモデルも展示。作品ごとに異なるデザインを取り入れたREALFORCEを間近でチェックできる。


「ホロタイプ」でREALFORCE GX1 Plusの打鍵感を体験
ブースには「REALFORCE GX1 Plus」を実際に操作できる試遊台も設置されている。
試遊にはGALLERIAのゲーミングPCを使用し、holo Indieのタイピングゲーム「ホロタイプ お宝ゾンビの島」をプレイ可能。ゲームを通じてREALFORCE GX1 Plusの打鍵感を確かめられる。


※画面は開発中のものです。
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