ネットマーブルは、2026年に配信予定の「シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~」について、原作の硬梨菜先生、漫画を手掛ける不二涼介先生、本作のプロデューサーであるキム・ギョンリュル氏による特別対談が10月14日発売の週刊少年マガジンに掲載されると発表した。
以下、発表情報をもとに掲載しています
原作・硬梨菜先生×漫画・不二涼介先生×「シャンナナ」プロデューサーによる特別対談が実現!

10月14日(水)発売の「週刊少年マガジン」にて、「キム・ギョンリュル ネットマーブル社プロデューサー × 硬梨菜先生 & 不二涼介先生 特別対談」を掲載いたします。
本対談では、原作の硬梨菜先生と漫画を手掛ける不二涼介先生が、「シャングリラ・フロンティア」原作初のゲーム化作品となる「シャンナナ」を実際にプレイし、本作ならではのゲーム表現やバトル、原作の世界観をゲームとして描くうえでのこだわりなどについて、キム・ギョンリュルPDと共に語っています。
戦闘システムは爽快感たっぷり!硬梨菜先生&不二先生が魅力を熱弁
小説から漫画、アニメへと広がってきた「シャングリラ・フロンティア」のキャラクターたちが、3Dのゲーム世界でどのように描かれているのかを、実際にキャラクターを操作し、必殺技などの演出を目にした硬梨菜先生が、いつの間にか両手で端末を持ってプレイに没頭する一幕もありました。
また、キャラクターを次々と切り替えながらモンスターと戦う本作ならではの「スイッチバトル」や、「エムル」の人間形態への変身をはじめとする3Dならではの表現についても紹介し、実際のゲームプレイを通して感じた「シャンナナ」の魅力について、原作者ならではの視点で語られています。
「七つの最強種」とのバトルからゲームオリジナルの外伝ストーリーまで、「シャンナナ」ならではの魅力を語る!
対談では、「シャングリラ・フロンティア」を象徴する存在のひとつである「七つの最強種」についても話題が広がりました。
漫画でも特別な存在として描かれてきた「七つの最強種」が、ゲームではそれぞれの特徴を活かした特殊なギミックを備えるバトルとして表現されています。今回の対談では、硬梨菜先生と不二涼介先生が「夜襲のリュカオーン」とのバトルを実際に体験し、原作で描いてきた強敵がゲームならではの形で表現されることへの感想を語っています。
さらに、原作者の意見を取り入れて制作されたゲームオリジナルの外伝ストーリーについても紹介しています。原作の世界観をゲームだからこそ可能な表現でさらに広げる物語や、ゲームオリジナルキャラクターについても、ここでしか聞くことのできないトークが繰り広げられています。
原作者と漫画家、そしてゲームプロデューサーというそれぞれの視点から、「シャングリラ・フロンティア」をゲームとして表現することへのこだわりや、「シャンナナ」ならではの魅力に迫る特別対談を、ぜひ誌面でお楽しみください。
「週刊少年マガジン」には「シャンナナ」の限定特典も!
10月14日(水)発売の「週刊少年マガジン」には、今回の特別対談に加えて、「シャンナナ」リリース後にインゲーム内で使用できるクーポンも収録予定です。
限定特典の詳細については、発売当日の「週刊少年マガジン」をぜひご確認ください。
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(C)硬梨菜・不二涼介/講談社
(C)硬梨菜・不二涼介・講談社/「シャングリラ・フロンティア」製作委員会・MBS
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