「FLOWERS冬篇」は、“百合”“季節とともに成長してゆく少女たち”をテーマに制作された全4作のアドベンチャーゲームの最終季となるタイトル。森に囲まれた全寮制のミッション系女学院を舞台に、少女たちの友情、成長、そして純愛が描かれている。
「ラッキードッグ1」は、マフィアの世界を舞台に描かれる尖った内容が特徴のボーイズラブアドベンチャーゲームだ。
PS Vita版では、「ラッキードッグ1」の企画と原画を手がける由良氏により新たに描き下ろされたイベントスチルが多数追加。作品の世界観がより一層鮮やかに描き出されている。
そのほかにも、壁紙集や、ボイスコレクション機能が追加、タッチスクリーンやPS Vita TVにも対応するなど、PS Vitaならではの魅力がつまっている。
「療成敗!ジェットナース」は、「クランケ(怪物)」化を引き起こす新型ウイルス「ミュート」に脅かされる世界を舞台に、ロケットにまたがり地上最速で現場に急行するナース「ジェットナース」が活躍する型破りなタイトルだ。
「10秒走RETURNS」は、2010年にジー・モードからリリースされ、DSi/3DSで人気を博した「10秒走」のNintendo Switchタイトル。
ルールと操作のシンプルさは前作をそのままに、近年のアクションゲームのトレンドやエッセンスを取り入れ、遊びごたえや楽しさが強化されている。
いつでもどこでも誰とでも楽しめるNintendo Switchの特性を活かした「おすそ分けプレイ」で2~4人対戦も楽しめる。友達同士や家族で、気軽に熱くなれるシンプルアクションゲームとなっている。
「Fallen Legion」は、YYT Gamesが開発し、海外で配信中の2D横スクロール型アクションRPG。日本版発売に伴い、メインキャストに石上静香さん、高橋英則さん、河西健吾さんなど豪華キャストが起用され、重厚な世界観に深みを与えている。
本作では、崩壊寸前の帝国を舞台に己の正義の為に戦う2人の主人公が描かれる。2つの作品でそれぞれの視点から繰り広げられるクロスシナリオを楽しむことができる。
「英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-」は、《巨イナル黄昏》の発動から帝国全土へと撒き散らされた忌まわしき《呪い》により、世界が終焉へと向かう世界で、自我すら失ってしまった《灰色の騎士》リィン・シュバルツァー、そして残された新旧《VII組》が何を成すのかを描く「閃の軌跡」シリーズ最終章。
前作「英雄伝説 閃の軌跡III」をも凌駕する圧倒的ボリュームと壮大なスケールで巨大軍事国家・エレボニア帝国の結末を描き出す。また、前作から加わった戦闘システムの新要素として、機甲兵召喚、ロストアーツ、オートモードが用意されている。
「Bit Dungeon+」は、2Dドットのダンジョンでモンスターをハンティングしたり、宝箱を探したりし、冒険するアクションRPG。ダンジョン内に眠るお宝やモンスターが隠しているお宝を探して冒険をしよう。
宝箱の中には強力な武器や防具が入っていることがある。装備をどんどん強化して最強の戦士を目指そう。ダンジョンの奥には秘密のお店や巨大なボスが待ち受けている。
「魔王さまをプロデュース!~七つの大罪for GIRLS~」は、イケメン魔王と一緒に、信者(ファン)100万人獲得を目指す究極アイドル育成ゲーム。キャラクター原案は、魔王側を悌太氏、ライバルとなる天使側をめろ氏が手がける。
七つの大罪を宿すイケメン魔王さまたちを、100万人の信者が崇めるトップアイドルに育てよう。
「Monster Energy Supercross」は、数々のレースゲームを開発してきたイタリアのMilestoneによって開発された「Monster Energy AMA Supercross(モンスターエナジー AMAスーパークロス)」のオフィシャルゲーム。
2017年シーズンに参加したライダーやレースコースがすべて収録されており、最先端のゲームエンジン・Unreal Engine 4で生み出されるグラフィックとサウンドによって、モトクロスレースの持つ臨場感や白熱したレースを再現している。
「War Song」は、5対5のリアルタイムバトルが楽しめるタワーディフェンスゲームだ。
プレイヤーは、敵陣営の本拠地に設置されたクリスタルを破壊すると勝利となる。2チームの陣営を結ぶ3つの「レーン」では、各自の防御タワーや、AI兵士「ゴーレム」がプレイヤーの行く手を阻む。
ファイターやタンクなどさまざまなジョブの中からヒーローを選択し、戦略的に攻防を行ってバトルに勝利しよう。













