「 一二三国志」は、フル3Dで三国志の世界を体感できるディレクションRPG。
武将たちが躍動する新しい三国志の世界をキュートなペットを連れて一緒に戦ったり、武将同士を連携させて楽しむバトルを堪能できる。
「LINE ウィンドソウル」は、2013年2月にグローバルで公開され、世界累計2,200万ダウンロードを記録した人気タイトル「LINE ウィンドランナー」の制作陣による新タイトル。
ヒーローキャラクターと召喚獣を操作して戦いに挑むタワーディフェンス方式で、随所で求められる戦略性や、全篇フル3Dのリッチ感のある映像とキャラクター召喚時のダイナミックな演出が特徴だ。
「7'scarlet」は、オトメイト×TOYBOX×倉花千夏氏による女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。主人公は1年前に行方不明になった兄を探し、幼馴染に誘われ、さまざまな伝承や言い伝えがある町に訪れることになる。
そこで巻き起こる不思議な事件と明かされていく真相、全てを知った時、あなたは彼と向き合うことができるだろうか。
Nintendo Switch版ではフェイスアニメーションの追加やアドベンチャーパートの各演出が強化されるなど、より世界観に没頭できるようにパワーアップしている。

「ピクセルダッシュ」は、黒板を走るキャラクターたちを、チョークで線を引いて助けてあげるカジュアルゲーム。
キャラクターごとにライバルキャラが存在するので、ライバルよりも早くゴールできるように上手く導いてあげよう。
「スラムドラゴン」は、謎の男「X」を狙う最強のファイターたちが、強靭な肉体と磨かれた技を武器に戦う格闘アクションゲーム。
キャラクターの個性が大きな魅力となっている。
「レイジングループ」は、アナログゲーム「人狼(汝は人狼なりや?)」を不気味&リアルにアレンジしたホラーサスペンスノベルだ。
現代日本の集落で展開される不気味な信仰と、「黄泉忌みの宴」と呼ばれる殺人儀式に、バイク旅行者・房石陽明(ふさいしはるあき)が挑む。陽明は「死に戻り」と称するループ現象にとらわれる。「宴」のなかで死ぬたびに、断片的な記憶を保った状態で「ふりだし」に戻されてしまうのだ。
プレイヤーは、幾度もの死と引き換えに、情報「KEY」を獲得し、ロックされた選択肢を開放していく。正しい道を切り開き、「宴」と「死に戻り」の迷宮から脱出できるだろうか?
「さわって!ぐでたま」は、ぐでぐでしたやる気のないサンリオの人気キャラクター「ぐでたま」を“つくって、つついて、ふれあえる”、ゲーム初心者も気軽に遊べるカジュアルゲームだ。
ゲーム内のぐでたまをつついて獲得できるGP(ぐでたまポイント)を使うと、さまざまなぐでたまを作ることができる。また、ぐでたまをつつくとレアなセリフをつぶやくことも。
さらに、作ったぐでたまを使ってデコレーションしながら、オリジナルお弁当を作ることも可能。作ったお弁当はぐでたまが評価してくれたり、SNSにシェアしたりできる。
「ビッグバンギャラクシー」は、悪の帝国ネメシスから宇宙を守るリアルタイムストラテジーゲームだ。
プレイヤーはまず母星となる基地を作成し、そこから未知の領域に進んで新たな敵と戦う。戦艦や小型の攻撃兵器(ドローン)を駆使しながら敵の基地を攻略することで資源を獲得し、資源を使ってプレイヤー基地をさらに強化していく。
また、戦艦には強力なスキルを備えたさまざまなタイプがあり、このスキルを駆使することでバトルを有利に進めることが可能だ。他のプレイヤーと同盟を組むことにより、お互いに援軍を派遣する協力プレイもできる。
「王国の道具屋さん2」は、スキマ時間にちょこちょこ遊べる「放置型経営シミュレーション」ゲームアプリ。
ファンタジー風RPGの中で、とある王国の道具屋さんとして「じい」と共にお店を経営していく。
自ら冒険に出かけて売り物を仕入れ、お客さんの要望に応えながら、王国一の道具屋さんを目指そう。













