「MultiVersus」(マルチバーサス)は、ワーナーのキャラクターが一堂に会して、それぞれのユニークな技でバトルを繰り広げる基本プレイ無料の対戦アクションゲームだ。
バットマンやスーパーマン、ジョーカーなどのDCキャラクターや「ルーニー・テューンズ」のバッグス・バニー、タズマニアン・デビル、マービン・ザ・マーシャンのほか、「ゲーム・オブ・スローンズ」のアリア・スターク、トムとジェリーなどが登場する。さらに、「マトリックス」のエージェント・スミスもまもなく追加予定だ。
「DEVIL BLADE REBOOT」(デビルブレイド リブート)は、1996年にPlayStationで発売されたSTG制作ソフト「デザエモンプラス」で開発され、同ソフト主催のコンテストに応募し、入選を受賞した作品「デビルブレイド」を、28年ぶりにSteam向けにフルリメイクした作品だ。
ドット絵表現の限界に迫る、高精細なグラフィックと、無駄な要素は一切入れず「避ける・撃つ・破壊する」といったSTGの原始的カタルシスを極限まで追求したストイックな設計思想の元、近接破壊で難度とスコアが劇的にアップする「バーサクシステム」を搭載した、危険行為推奨STGとなっている。

「定規バトル オンライン」は、学校で人気の文房具あそび“定規バトル”が楽しめるアクションゲームだ。相手の定規を机の上から弾き飛ばし、ピンチな時も「ツバメ返し」で逆転のチャンスを掴もう。
オンライン対戦にも対応しており世界中のユーザーと対戦可能。バトルモードは多彩で、強敵を次々と倒すステージ制の「バトルロード」や、世界中のプレイヤーとレートを競い合う「クイックマッチ」が楽しめる。また、合言葉を使うことで友だちと簡単にマッチングして対戦することも可能だ。
自分だけのオリジナル定規をカスタマイズして、ランキングで頂点を目指そう。

「超時迷宮レジオン」は、1987年に日本物産から発売されたシューティングゲーム。新兵器「タイム・ボム」を搭載した機体「レジオン」を操作して暗黒帝国を倒そう。
タイム・ボムは、使用すると時間を止めて敵の動きを巻き戻すことが可能。また、エリア中に救出した兵士をレスキュー機体に乗せられれば、ボーナスポイントをゲットできる。

「Hammerwatch」は、スウェーデンのゲームスタジオ・Crackshellが手掛けたハック&スラッシュアドベンチャーゲームだ。多くの罠や謎が散りばめられたステージを、「ソーサラー」など7つのクラスをマスターし、各クラス固有の能力をアンロックしていきながら、ユニークな特徴を持つさまざまな敵の大群を倒していこう。

「コットンリブート ハイテンション!」は、2021年2月にBEEPから発売された「コットン リブート!」の続編となる完全新作シューティングゲームだ。今回も食いしん坊な魔法使い「ナタ・デ・コットン」が大活躍する。さらにパワーアップした爽快な魔女っ子シューティングを楽しもう。
「ピンチ50連発!!」は、シンプルな操作で、次々と襲いかかるピンチをひらめきやアクションテクニックを駆使して切り抜けていく絶叫系横スクロールアクションゲームだ。
ワニ、サメ、大岩やゾンビなど各ステージにはさまざまなピンチが待ち受けており、「悔しい! もう1回!」と何度でも遊びたくなる奥深いゲーム性となっている。
「Undefined Survivors」(アンディファインド サバイバーズ)は、海がテーマのオープンワールドサバイバルクラフトゲームだ。プレイヤーは「本当の自分」を見つけるために、広大なオープンワールドをいかだで旅しながら探索していく。
旅の途中でプレイヤーは危険なサメや、現代的な建物から遺跡まで、さまざまな出会いを繰り返すことになる。こうした出会いでは、広大なマップと、さまざまな環境による試練と発見がプレイヤーを待ち受けている。
プレイヤーそれぞれに異なる楽しみ方を見つけながら、未知の世界で自分だけの冒険を体験しよう。
「RKGK」は、ネオブルータリズムの世界であるCap Cityから色彩と生命を奪おうとする圧制的なBコープとその邪悪なCEOと戦っていく3Dプラットフォーマーゲームだ。プレイヤーは体制に反抗的なグラフィティグループのメンバーであるValahとして、プラットフォームスキルを高みへと押し上げ、アビリティを解き放つことで、街をキャンバスにBコープの手下を倒していく。

「ブルーファイヤ 神々の青炎」は、邪悪な漆黒によって廃れた天空都市「ペナンブラ」を駆け巡る3Dアクションアドベンチャーゲーム。聖なる青炎と漆黒の力を秘めた光と闇の戦士である主人公・アンブラは、小柄ながらも背中に装備した二本の剣と俊敏な動きで、ペナンブラを支配する「漆黒の女王」とその部下である守護獣に立ち向かうことになる。
アンブラの冒険は「炎の砦」から始まり、ペナンブラの神殿や町、水路などを探索していく。各エリアに点在する精霊を収集したり、精霊の力を操る方法を学びながら、守護獣、そして漆黒の女王の打倒を目指そう。

「Senua’s Saga: Hellblade II」は、狂気と神話に彩られたセヌアの物語を描いた前作「Hellblade: Senua’s Sacrifice」の続編として、ヴァイキング全盛のアイスランドで神話と圧政の狭間で苦悩するセヌアの戦いを描くアクションアドベンチャーだ。
暴虐の恐怖の犠牲となった者を救うため、セヌアは内なる闇、外なる闇を克服する戦いに向き合うことになる。
「Morkull: Ragast's Rage」は、メトロイドヴァニア系のアクションゲーム。開発者たちにゲームの世界に閉じ込められてしまった闇と死を司ることができる主人公「モルクル」。モルクルを操作し、第4の壁を破壊して彼の野望実現を助けてあげよう。
「スクワッド・バスターズ」は、カジュアルに遊びたい人も、激しい対戦プレイが好きな人も楽しめるマルチプレイアクションゲームだ。最大10人でプレイできるマルチプレイヤーマッチでチームを編成し、4分間の試合を通じてライバルプレイヤーとジェム獲得数を競い合おう。
また、「クラロワ」のバーバリアンをはじめとする、Supercell作品のキャラクターたちが勢ぞろいなのも特徴だ。はじめは可愛らしい赤ちゃんのキャラクターからスタートするが、経験値を獲得していくことで“クラシック形態”や“スーパー形態”に進化し、新しい能力を獲得できる。
手堅く戦利品を稼いだり、ひたすら他のプレイヤーの撃破を目指したり、勝利のためにさまざまな戦術を生み出そう。

「タリカン」シリーズは、ドイツのゲーム会社Factor5が開発したアクションシューティングゲームだ。
日本ではスーパーファミコン向けに「スーパータリカン」しか発売されていなかったが、ステージの探索や簡単操作で遊べるアクション、歯応えのある難易度、そして美しいドット絵と、魅力あふれるサウンドにより、海外では人気シリーズとなった。
アンソロジーとして発売される本作では、Vol.1とVol.2を通じて日本では未発売のシリーズ作品も含めて、全ての「タリカン」シリーズがプレイ可能だ。
なお、収録されたゲーム内でのテキストは全て英語になっている。

「ダンジャングル(DUNJUNGLE)」は、ドット絵で描かれたアクション系ローグライトゲームだ。その身一つで、次々と変化するジャングル内のダンジョンを探索し、ありとあらゆる武器、遺物、魔法、エンチャント効果を手に入れ、襲い来るモンスターを倒そう。
「トランスフォーマー アーススパーク - Expedition」は、TVアニメ「トランスフォーマー アーススパーク」のキャラクターが集結する3Dアクションアドベンチャーゲームだ。
主人公・バンブルビー最大のミッションは、マンドロイドたちが手に入れる前に、世界中に散らばったトランスフォーマーの古代兵器を取り戻し、都市の破壊を阻止すること。プレイヤーはバンブルビーとなって、オプティマスプライムの指令のもと、敵のロボット軍団を倒していく。強力なアタックコンボや能力を解放し、最強の悪党たちとのボスバトルに挑もう。

「ボウと月夜の碧い花」は、小さな妖怪・ボウが妖怪たちの暮らす世界の危機に立ち向かう探索型の2D和風アクションゲームだ。爽快な空中アクションと美麗なアートワーク、歯ごたえのある難易度が魅力の作品になっている。
開発はタイのインディーゲームスタジオ「Squid Shock Studios」と北米を拠点とするゲームパブリッシャー「HUMBLE GAMES」が手掛けており、日本語ローカライズは「ハチノヨン」が担当している。
「SUSHIレース」は、さまざまな寿司ネタがマシンとなって駆け抜けるレースゲームだ。Joy-Conのおすそわけプレイで、最大4人で楽しめる。ネタごとに性能の違うマシンを乗りこなし、バランや醤油ミサイルなどのアイテムを駆使しながら、ライバルを突き放そう。
「ブレイド・ジャンパー」は、韓国のゲーム会社・bit paradigmが開発したジャンプアクションゲーム。簡単操作でプレイ可能で、複雑な障害物を素早い状況判断で突破していき、超大型建築物「ククルタワー」を登っていくことになる。









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