「ふたごうさぎのご近所ツーリズモ」は、ふたごのうさぎ、鈴乃音ミウ(CV:琴宮歩夢)と鈴乃音リント(CV:広瀬ゆうき)が楽しくおしゃべりしながらクルマに乗り、ご近所で大冒険を繰り広げるドライブアクションゲームだ。
ドライビングスタイルの異なる二人のどちらかを選び、横スクロールしたり縦スクロールしたりと、まさに縦横無尽なステージのクリアを目指そう。
「Dungeonborne」(ダンジョンボーン)は、UE5で制作された一人称視点のPvPvEダンジョンサバイバル脱出ゲーム。プレイヤーはソロもしくは最大2人の仲間と一緒に、さまざまな職業と独自のスキルを活かして、暗く危険に満ちたダンジョンを冒険する。
深層から生きて帰ることができれば、武器や宝物を手にすることができ、名を歴史に残すこともできるが、失敗すれば全てを失うリスクも。脱出して戦果を得るか、リスクを冒して進むかはプレイヤー自身の選択にかかっている。
「ブリューテの代償」は、ライトノベルのような世界観のストーリーで展開される、弾幕シューティングゲームだ。
自らの攻撃で敵に「状態異常」を与えたり、弾幕をギリギリでかわすと追加攻撃「弾幕返し」が発生するなど、弾幕シューティングながら、「攻め」の要素を前面に出したシステムが特徴となっている。
ステージ間ではキャラクターの会話によるストーリーが展開され、世界観をじっくり楽しむことができる。プレイヤーキャラは5人から選択可能、性能も大きく変化するため、キャラクターごとに攻略を考える楽しみが生まれる作品となっている。
「Anomaly Agent」は、サイバーパンクな世界観の2Dアクションゲーム。繊細なピクセルアートと、滑らかで爽快なバトルが魅力の作品だ。時間の流れを脅かすという世界の危機に、アクロバティックなアクションで立ち向かおう。
「パーリィナイトメア」は、悪夢ナイトメアに囚われた主人公の「タマシイ」と、その相棒でもう一人の自分でもある「ホンノウちゃん」が力を合わせて戦う見下ろし型のアクションゲームだ。
敵として襲いくる多種多様な「トラウマさん」に対し、プレイヤーであるタマシイができることは“パリィ”のみ。プレイヤー自身の力は微力ながら、自動で動き回るホンノウちゃんにトドメを差してもらい共闘することで、数多の敵を撃破可能。闇に覆われた悪夢を光で照らしていくことができる。
さらに、光を集めることで溜めたゲージを放つことで、一撃必殺の“バースト”が使用可能に。ド派手な演出と共に、画面内の敵を一掃したときの爽快感はひとしおだ。つい身体が動いてしまうBGMとポップだけどちょい不気味なビジュアルにより彩られるこの悪夢とトラウマを、テンションぶち上げでなぎ倒そう。
「じじいの不思議な冒険」は、戦闘とモンスター討伐に焦点を当てたWanba Studioが手掛けるローグライクアクションゲーム。さまざまな敵とステージに対して、多様な武器や装備、独特の「お尻アタック」スキルを駆使して挑むことになる。
コミカルなアートが特徴で、探索しながら自分だけのビルドを構築していくなど、アクション性も魅力の作品だ。
「メイド・オブ・ザ・デッド」は、武装したメイドを操作して街中に溢れかえるゾンビを殲滅し、アキバに平和を取り戻すことが目的の全方位アクションシューティングゲームだ。
迫りくるゾンビを倒し、レベルを上げていくことで、ミサイルやドローンを駆使したさまざまなスキルをランダムで獲得できる。こうしたスキルでゾンビを殲滅しながら、戦況に合わせてキャラクターを強化していこう。
戦闘が経過してゲージが溜まれば、必殺技も発動可能だ。また、ワクチン入りの「使役弾」をゾンビになりかけの野良メイドに打ち込めば、一緒に戦ってくれる仲間になってくれる。
こうしたアクションはもちろん、一定ダメージを受けるとメイド服が破壊されていくなど、qureateらしい要素も楽しめる。

「ソウルストライク」は「キャラメイクし放題」がコンセプトの放置系RPG。放置系ゲームではおなじみの成長のスピードにハックアンドスラッシュ系ゲームを彷彿とさせる豪快なスキルアクションを取り入れた新しい形の放置系ゲームとなっている。
また、999種類ある豊富なソウル装備も「ソウルストライク」の大きな魅力だ。ゲージをためると召喚可能なソウル装備は、キャラクターを強化するだけでなく、キャラクターを個性あふれる見た目に変えるキャラメイクとしても楽しめる。
さらに戦闘中、心強い戦力となる「仲間」や、成長に必要なアイテムを集められる「ダンジョン」、「挑戦」コンテンツのほか、制作システム「シェルター」などゲームを楽しめる要素が盛りだくさんとなっている。
「The Cub」は、火星に住む中年男性が一人廃退した地球でゴルフを楽しむ「Golf Club: Nostalgia」と同じ世界で繰り広げられるパルクールプラットフォームアクションゲームだ。
「Golf Club: Nostalgia」は火星に逃げ延びた人類が主人公だったが、本作は地球に取り残された生存者の視点から新たに物語が語られるとともに、過去作と交差するように描かれる。
「ヒーローズ・ランド」は、PvPvE形式で展開されるオンラインマルチプレイ型のローグライトなアクションRPGだ。パラディンや魔法使いなど、さまざまな特性や必殺技を持つキャラクターを育て、武器や装備を集めながら、時には建設を駆使して、多彩なマップを冒険しよう。
「キャットガールサバイバー」は、村を守るため、猫少女とともにモンスターとの戦いに挑むローグライク系アクションRPG。
「Expeditions A Mudrunner Game」は、自然溢れる未開の土地を探索するオフロードドライブアドベンチャーシリーズ「マッドランナー」「スノーランナー」に続く、オフロードドライブシミュレーターの第3弾だ。
プレイヤーはドライバーとして、切り立った崖や急登が続く山岳地帯や鬱蒼と茂った森林といった未舗装の土地の踏破を目指す。
計画を立てて最適な車両を選択し、タイヤの空気圧を調整し、全輪駆動に切り替えるなど運転中の操作も大切。専門家を雇い、調査チームを拡大し、ドローンやウィンチ、アンカー等のガジェットを駆使して未開の大地を解き明かそう。
「BEHOLGAR」(べホルガ―)は、クラシックなスタイルの2Dアクションアドベンチャー(メトロイドヴァニア)だ。久しぶりに故郷に戻った戦士となり、世界を崩壊させようとする闇の魔法使いの野望を打ち砕こう。
プレイヤーは森や洞窟、遺跡を探索し、さまざまな武器や道具、アビリティを集めていく。ステージは、挑戦し甲斐のある作りになっており、繊細な操作が要求される。
細部まで描かれたピクセルアニメーションは、オプションで変更可能な映像効果によって、よりクラシックな雰囲気で楽しむことも。アンドレア・バローニ氏が生み出した、作品の雰囲気を盛り上げるBGMにも注目だ。
「くまモンラン」は、小学生クリエイターのアイデアをもとに、スマホでゲームがつくれるアプリ「Springin'(スプリンギン)」で開発された、いつでもどこでもくまモンへの親しみや世界観を感じられる「くまモン公式ミニゲーム」だ。
くまモンがイチゴやスイカなど、熊本県のおいしい特産品をゲットしながら走り続けるゲームとなっており、プレイヤーはくまモンが長く走れるよう道を上下に操作しながら熊本の名所を巡ることになる。特産品を取れないと、体力が少しずつ減っていき、画面上部の体力ゲージがなくなるとゲームオーバーとなる。
「Merge & Blade」は,ファンタジー世界を舞台に3人以上の同じキャラクターを揃えると進化する“マージメカニクス”を使って部隊を編成し、敵のモンスターと戦うパズル戦略ゲーム。戦いが終わると、新たなユニットと部隊を結成し、次なるステージに進む、パズルゲームと大規模自動バトルが融合した独創的なゲームシステムが特徴となっており、キャンペーンモード、チャレンジモード、2人対戦、ログライクモードも搭載している。
ミスティックウォリアーズ」は、1993年にKONAMIから発売されたアクションゲーム。巨大企業“SKULL”の刺客によって捕らわれた仲間を救い出すため、機甲忍者軍団と戦いを繰り広げる。
「救国のスネジンカ」は、「溶鉄のマルフーシャ」に続くハイテンポシューティング第2弾となる作品だ。プレイヤーは有期契約社員スネジンカとして、ひ孫請け民間軍事企業でさまざまな対象の防衛業務に従事することになる。
税金や受信料の徴収、仲介企業の中抜きで残り少ない手取り中で、戦闘が終わるごとに3つのカードから1枚を購入するというサイクルを繰り返してキャラクターを強化していこう。
キャラクターや防衛対象のパワーアップカードをはじめ、前作の3倍に増えた30種以上の中から武器が手に入る銃火器カード、クールタイムで再利用が可能な装備が手に入るガジェットカード、火力支援を行うドローンカード、仕事が増える代わりに報酬も増える残業申請カード、キャラクターが援護してくれる溶鉄支援カードなど、カードは前作から大幅に増えて全130種類以上が登場する。
カードから仲間を入手した場合は戦力が増えるだけでなく、会話イベントの発生や、エンディングも変化する。
本作には、100日間を生き残るメインモードと、能力の異なる8人から操作キャラクターを選び、何日間生き残ることができるかに挑戦するチャレンジモードの2種類のゲームモードが搭載。チャレンジモードはオンラインランキングにも対応している。













