スマホ向け教育・知育ゲームアプリ一覧

スマホ向け教育・知育ゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-13 01:16:30

わかる!学べる!小学校教科書テスト」は、小学校で習う教科書レベルの問題が出題される4択クイズゲーム。出題されるのは国語、算数、理科、社会、英語、音楽、体育、家庭の8教科だ。

予習にも復習にも最適な問題が多数収録されているため、楽しみながら学力アップを目指そう。

また、最大4人で遊べるので、家族や友人とクイズ大会間隔でもプレイできるほか、大人が脳トレ感覚で1人でじっくり楽しむことも可能だ。

いじわるIQテスト」は、ちょっといじわるなIQクイズの数々を解くことで、楽しみながら脳トレ・脳活ができるクイズゲーム。問題はどれも単純には解けないクイズになっているので、「さがす」「キーボード」「つかむ」「タップ」の4つの操作を切り替えながら、正解を目指そう。

1問1答でサクサクと進められるため、手軽に脳トレを楽しめる。また、ゲーム実況などで視聴者と盛り上がりながら解いていくのもおすすめだ。

アドベンチャーワード アラウンド・ザ・ワールド」は、世界の名所を巡りながら英単語を学ぶパズルゲーム。指で操作するユニークでスリリングな手触りの英単語パズルを解きながら、世界数百ヶ所のステージを冒険しよう。

おくだけドリル 小学6年生漢字」は、小学6年生までに習う漢字をパズルを解きながら楽しく学べる学習ソフト。隠された漢字の一部にパーツをはめ込んで文字を完成させる問題や、4つの熟語が完成するように空欄に入る共通の漢字を選ぶ問題など、脳トレ感覚で楽しみながら漢字が覚えられる。

小学6年生までに学ぶ漢字の復習にはもちろん、低学年の子どもが予習として漢字を楽しく学び、レベルアップを目指せるような作品となっている。

「はじめての英語 タイピング&パズル」は、パズルとタイピングの2つのモードで基本の英単語を楽しみながら学べる学習ソフト。「チャレンジモード」では、画面に表示された画像の英単語をNintendo Switchのキーボードで入力して答えるため、キーボードの配列も一緒に身に着けられる。

また、「パズルモード」は、問題画像の英単語の空欄部分に4つのアルファベットの中から当てはまるものを選ぶだけという簡単な操作とルールになっているため、英語学習を始めたばかり子どもでも気軽に楽しめる。

楽しく!ムリなく!カッコ良く!~基礎から学べる本格ダンスレッスンで踊れる自分を手に入れよう

「HOP! STEP! DANCE!」は、「Fit Boxing」シリーズの新たなプロジェクトとなる“楽しく!ムリなく!カッコ良く!初心者でも踊れるようになる”がコンセプトのダンスレッスンソフト。Joy-Conを両手に持ちインストラクターの指示に合わせて踊ることで、ダンスの基礎からカッコ良く踊れるコツまで身についていく。

Fit Boxing Presents「HOP! STEP! DANCE!」の画像

限界色彩感覚テスト hard」は、子会社のMASKが6月にリリースしたタイトルの好評を受けてDX版としてリリースされるタイトルになっている。たくさんのタイルの中から1つだけ違う色のものを探す問題や、微妙な色の差で画面に隠れている文字を探す問題、横に並んだタイルをグラデーションになるように並べ替える問題がランダムに出題される。回答には制限時間があるため、問題を解いていくだけで気軽に脳トレが楽しめる作品だ。

もっと!ゆるっと学べるクラシック」は、MASKからリリースされたタイトルのDX版として配信される名作クラシック音楽を題材にしたクイズゲーム。イントロクイズや4択クイズを通して手軽にクラシックの知識を身に着けることができる。

聞いたことは絶対にあるけれどタイトルや作者はわからない有名曲ばかりが集められているので、誰でも気軽に楽しめる。ゆるっとモードでは厳選したクイズでしっかり知識を養うことができ、がんばるモードではランダムに出題されるクイズに解答していくことで、これらの知識をしっかり定着させることが可能だ。

置くだけ脳トレ指IPPON」は、お題のイラストに1本の線を足して完成させる脳トレパズル。危険回避も数式を成立させるのも、漢字の意味を変えるのも、指IPPONで思いのままだ。

どんな1本をどこに置いたらいいのか、頭をやわらかくしてチャレンジしてみてはいかがだろうか。

置くだけ脳トレ指IPPONの画像

アハ!アートな間違い探し」は、時間経過によって少しずつ変化して絵画のどこが変化しているのかを当てる脳トレゲーム。問題は全150問収録されており、さまざまな難易度はの問題が登場するが、どれも変化に気づいたらアハ!とスッキリするはずだ。

変化する題材はすべて有名な絵画ばかりなので、脳トレをしながら芸術に親しんだり、絵画の知識を得ることもできる。

アハ!アートな間違い探しの画像

アタマが冴える超IQ」は、「脳を刺激する」をテーマにした問題が出題される脳トレゲーム。問題は錯視を使ったものから謎解きまでさまざま。頭を使って考えることが重視されており、ゲームの操作はとても簡単なため、年齢を問わず楽しめる作品だ。

アタマが冴える超IQの画像

ゲームでらくらく脳トレ」は、ハノイの塔やあなうめ計算、あとだしじゃんけんなど、脳トレができるミニゲーム5つを収録したタイトルとなっている。ルールは単純だが、観察力や瞬発力が求められるハイスコアを取るのが難しいゲームがラインナップされているので、遊びながら脳トレしてみてはいかがだろうか。

ゲームでらくらく脳トレの画像

チコちゃんの脳活研究所」は、公立諏訪東京理科大学教授の篠原菊紀氏が監修を務め、“ぼーっと生きてんじゃねーよ”でお馴染みのチコちゃんが活躍する脳活ゲームだ。人生100年時代をボーっと生きないためにチコちゃんと篠原教授が日々研究に研究を重ねて完成した脳を活き活きとさせる、さまざまな脳活ゲームが楽しめるタイトルとなっている。

ゲーム内では、国民的人気キャラクターのチコちゃんが、脳活研究所の所長となってプレイヤーの脳を活き活きとさせるお手伝いをしてくれる。篠原菊紀教授が監修した「脳活ゲーム」をプレイすることで脳の様々な部分を鍛え、ゲームを楽しみながら脳活が可能だ。

チコちゃんの脳活研究所の画像
サイコロふって世界を飛びまわれ!

「桃太郎電鉄ワールド」は、「桃太郎電鉄」シリーズ初の球体マップで再現された地球を舞台に、世界各地の特色を活かした物件や名産品が続々登場するボードゲーム。

移動手段やイベントも、世界の地理や名産品などを学べるような本作ならではの新要素が満載で、初めて「桃鉄」にふれるプレイヤーはもちろん、シリーズのファンも新鮮に楽しめる作品となっている。

桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~の画像

ドラThink のび太のわくわく頭脳アドベンチャー」は、150か国のべ200万人の子供が学んだ思考力が育つアプリ「シンクシンク」の問題が1,000問以上収録された冒険RPG。問題を解くごとに強くなっていくため、ゲームを楽しみながら考える力を自然に伸ばせるつくりで、小学生以下の子供におすすめのエデュテインメント(教育×娯楽)ソフトとなっている。

ドラThink のび太のわくわく頭脳アドベンチャーの画像

漢検スマート対策」は、ベストセラーとなった「漢検DS」シリーズのシステムを受け継ぎ進化したSwitch初の漢検対策ソフト。漢検協会との共同企画により、過去問題の追加や、学習サポート機能の強化に加えて、Switchで快適に学習できるように操作性が改善されている。

本気で漢検合格を目指したい人から手軽に楽しく漢字を学びたい人まで、年齢を問わず幅広く楽しめるタイトルだ。

英検スマート対策」は、英検対策の書籍で定評のある旺文社が発行する「英検 過去全問題集」や「英検 でる順パス単」など、28冊分のコンテンツが収録された英検対策ソフトとなっている。

英検で出題される問題のうち「リーディング」と「リスニング」に特化しており、「ドリル」や「模擬検定」を通して実際の問題に触れることで実践学習に活用できる。また、毎日の英語学習として語彙力を鍛えることもできるため、英検受験を控えている人から英語力を向上させたい人まで、幅広くプレイできるタイトルだ。

オートノーツ」は、人類未踏の惑星に降り立ったプレイヤーが未開の大地を開拓していくシミュレーションゲーム。アイテムを作ったり、ロボット(ゲーム内ではボットと呼ばれる)を組み立てることができる。こうして組み立てたボットの作業をビジュアルプログラミング言語を使って自動化できるのが特徴だ。

住民を移住させたら、彼らが充実した生活をおくれるように支援していく必要がある。ボットたちに釣りや料理、建築、裁縫などをプログラムし、住民たちに衣食住が充実したコミュニティを提供していこう。

秒で漢字暗記」は、松竹芸能所属の漫才コンビ「オジンオズボーン」篠宮さんのネタでも有名なちょっとふざけながらも難しい漢字を覚えられる「秒で漢字暗記」が元ネタとなった漢字ゲームアプリだ。

漢字ゲーム以外にも、篠宮さんのキャラクターネタである大林ひょと子のひょっとこクイズなどのミニゲームも収録されている。