「バック・フォー・ブラッド」は、「Left 4 Dead」シリーズのクリエイター陣が贈る協力型ゾンビFPS。物語は、人類のほとんどが殺されるか、殺人的な寄生虫「デビルワーム」に感染しているという、壊滅的な世界で繰り広げられる。
この世界で残虐な経験を乗り越えた「クリーナー」と呼ばれるスペシャリストたちは、滅亡の縁に立たされた人類のため、寄生虫感染の脅威の原因となるゾンビ「リデン」から世界を取り戻すために集結する。
本作では、どの瞬間もスリリングでダイナミックなゲームプレイを楽しめる。また、「ゲームディレクターAI」によりゲーム内の環境が絶えず変化するほか、さまざまな要素をカスタマイズ可能だ。
「Aquanox Deep Descent」は、潜水艇を操るFPSゲームだ。プレイヤーはカスタマイズ可能な多種多様な潜水艇を操り、深海のディストピアでの激しい戦いに臨む。
「Crysis」は、2007年にリリースされたFPSで美しいグラフィックと独自のゲームシステム、広大なオープンワールドで新たなFPSの基準を築き上げた作品だ。キャンペーンモードでは、シンプルな救出作戦から始まった島が、瞬く間にエイリアンとの戦場へ変化。プレイヤーは、強力なNANOスーツを着用し、状況に応じた戦略を駆使して生き残り、勝利を掴み取る。
「Crysis Remastered」は、CrytekとSaber Interactiveによる「Crysis」のリマスター版。植物の動きや、改良されたテクスチャー、被写界深度、モーションブラーの他、ダイナミック・ライティング、グローバル・イルミネーション(SVOGI)、ジャイロセンサーを用いた照準など、現代向けに改良されたゲーム体験が可能だ。
「Frostpoint VR: Proving Grounds」は、最大10人vs10人のチームに分かれて複数の拠点を奪い合うチーム対戦型のVR専用FPS。プレイヤーは謎の生命体(クリーチャー)が徘徊する南極を舞台に、味方チームと共に廃墟と化した軍事訓練基地の制圧に臨む。
「Star Wars:スコードロン」は、Star Warsの銀河で繰り広げられる、1人称視点のアクション・シューティングゲーム。プレイヤーはパイロットとして、新共和国と帝国艦隊、両陣営のスターファイターを自在に操縦することが可能だ。
オンラインはプラットフォームを越えたクロスプレイに対応し、敵戦艦の破壊を目的としたスリリングな5vs5のドッグファイトが体験できる。プレイヤーはランクを上げていくことで、武器や機体、エンジン、シールドなどを入手。装飾アイテムでコクピットや機体、パイロット自身の見た目をカスタマイズすることも。これらの報酬は、ゲームプレイを通して獲得することができる。
オフラインのシングルプレイヤーでは、映画「Star Wars:ジェダイの帰還」に続くオリジナルストーリーが展開。Star Warsの銀河でおなじみのキャラクターがカメオ出演し、多彩なオリジナルキャラクターも登場。新共和国と銀河帝国、カスタマイズ可能な2人のパイロットそれぞれの視点から、パイロットとして戦うことの意味を学ぶ。
さらに、本作は全編VRに対応。PS VR、Oculus・VIVEを利用することで、まるで本当にパイロットシートにいるかのような感覚が味わえるのも特徴だ。
「XENOCIDERS -捕食者の星-」は、狩り、隠れ、そして狩られる。狂暴な恐竜型エイリアンに支配された惑星で生き残る、VRステルスアクションFPSだ。
故障により不時着したスペースシャトルで唯一生き残ったプレイヤーは、狂暴なエイリアンに支配された惑星のジャングルで目を覚ます。脅威に満ちた森で生き残るためには、周囲をよく観察し、姿勢を低く保って生い茂る草に身を隠し、獲物を探す捕食者に見つからないようにする必要がある。
もし奴らと遭遇してしまったら……頼りの武器を手にして、最後の瞬間まで戦おう。
「VALORANT」は、キャラクターベースの5v5対戦型タクティカルシューター。多彩な銃と、キャラクターごとに固有の能力を組み合わせた本格派の銃撃戦をマルチプレイヤーで楽しむことができる。マップは競技シーンを見据えて設計されており、何千時間プレイしても常に新鮮な戦いを体験できるような工夫が凝らしてある。

「GTFO」は、The Complexと呼ばれる恐ろしい地下施設を舞台に、コミュニケーション能力、調整能力、そして弾丸の数によって生存が決まる囚人たちのチームをプレイを楽しめる4人協力型FPS。
定期的なアップデートによって、探検(マップ、シナリオ、敵など)が以前のものに取って代わるというコンセプト「The Rundown」を採用しているのが特徴だ。













