スマホ向けパズルゲームアプリ一覧

スマホ向けパズルゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-12 06:46:21

押してダメなら押してみろ」は、ボタンを押すことでゲームが進行するホラーゲーム。記憶を頼りに指定されたボタンを押そう。余計なボタンを押すと、大変なことが起こってしまうかもしれない。

プレイヤーは、「このボタンなんだったっけ?」と記憶を遡り、指定されたアイテムを集めて脱出を目指す。また、プレイヤーを驚かせるボタンも存在しており、押しすぎるとステータスの正気度が減少してしまう。

evoke: The Rules of Toys」は、ぬいぐるみが主人公のホラーパズルアクションゲーム。舞台は、精神的に壊れてしまった持ち主が住む、ひどく散らかった部屋となっており、プレイヤーは「玩具の3つの掟」という絶対のルールに縛られながら、部屋を探索し、持ち主のもとに「思い出の品」を届けていくことになる。

かつては持ち主のお気に入りだったものの、長らく玩具箱にしまわれていたぬいぐるみ「パッチ」は、ある日偶然外の世界を目にする。そこにあったのは、かつての面影を失っていた持ち主の姿だった。

なぜこうなってしまったのか。どうすれば、もう一度笑ってもらえるのか。パッチは壊れてしまった原因を探すため、部屋の探索を始めていく。

ピクロスS KONAMI ANTIQUES edition」では、長年愛されている「悪魔城ドラキュラ(Castlevania)」シリーズや「魂斗羅」シリーズ、「グラディウス」シリーズをはじめ、スポーツや恋愛シミュレーションなど、多彩なジャンルのゲームキャラクターのドット絵パズルを楽しめる。

猫とスープ 魔法のレシピ」は、全世界で累計8,000万ダウンロードの癒し系放置型ゲーム「猫とスープ」のIPを活用したタイトル。プレイヤーは、マージゲームの要領で星を獲得していき、収集した星によって自分だけのシェアハウスを建設できる。シェアハウスで繰り広げられる猫たちの愉快でかわいい日常を眺めよう。

Emotionless: The Last Ticket」は、現実を歪める不可解な謎が待ち受けるサイコロジカルホラーだ。舞台は、薄暗い森に覆い隠された廃遊園地。静寂と不穏な空気が漂うこの場所で、プレイヤーは主人公ジェームス・アンダーソンとなり、謎の失踪を遂げた父が遺した“創造物”を探索するため、未知なる旅の深淵へと引きずり込まれていくことになる。

THANKS, LIGHT.」は、「Portal」「Superliminal」「Viewfinder」「The Talos Principle」といった名作の系譜を受け継ぐ、一人称視点のパズルプラットフォーマーだ。ルールは極めてシンプル。光を当てると影が立体的なオブジェクトへと変わり、光が吸収されると再び平面の影へと戻る。

特徴の一つは、複雑なチュートリアルが存在しないこと。プレイヤー自身の観察、推測、さまざまな角度からの試行錯誤で、自分のゲームルールを発見・理解していく。そうすることで、より自然に謎解きやゲームの世界観へと没入できるようになっている。

Öoo」は、可愛くてどこか不思議な世界を舞台に、様々な爆弾の使い方を探し出す探索パズルプラットフォーマー。自身の身体を爆弾として設置し、爆発させたときの衝撃で上下左右に飛び、ブロックなどを壊したりして道を開いていく。爆発するまでの時間を調整して空中で横に飛ぶなど、爆弾を使いこなし、ステージを進んでいこう。

道中では、大きなカエルが道を塞いでいる場面が用意されており、近くにいる虫をカエルに食べさせると、道を開けてくれる。誰でもプレイできるシンプルな操作で、経験とひらめきを駆使してゲームを進めていこう。

ナゾスギラボ 15の密室」では、「脱出力」を研究する施設・ナゾスギラボを舞台に、ラボが主催する「脱出力検定」にチャレンジすることになる。専属の案内人である「ケンテイイン」に導かれながら、個性豊かな15個の部屋、その全てからの脱出を目指し、部屋内をくまなく探索してギミックを解き明かそう。

Nintendo Switch版は、難易度別に「初級編」「中級編」「上級編」の3種類のソフトに分かれた配信となる。脱出ゲーム初心者の人は「初級編」から、脱出ゲームになれている人は「上級編」から……という風に、好みの難易度からプレイすることも可能だ。

また、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch版では、1台の本体を使って2人で協力してプレイすることが可能だ。さらに、Nintendo Switch 2版のみ、ゲームチャットを利用した「おすそわけ通信」に対応。ソフトを持っていない、遠く離れたフレンドとも協力して、脱出に挑戦できる。

ムーミントロール:冬のぬくもり」は、「スナフキン:ムーミン谷のメロディ」の開発チームが手がける新作パズルアドベンチャーゲーム。

冬眠の最中、春もまだだいぶ先だというのに目を覚ましてしまったムーミントロール。目に映るものすべてが初めての世界で、ひとりぼっちになってしまった。見慣れたはずのムーミン谷の風景も、今や氷姫の白く冷たいヴェールに包まれている。

誰かそばにいてくれる人を見つけて、冬を追い払いたいと思い、仕方なく未知の世界へと歩き出すことに。そこでムーミントロールは、新しい友だちとのつながりを築くこと、そして自分よりも困っている誰かを助けることを学んでいくのだ。

イノリガミ ハックダウン」は、ハッキングを駆使して怪異と戦いつつ館からの脱出を目指す、ポイント&クリック式のホラー脱出アドベンチャーゲーム。「求:その家に祈りを捧げてくれる方」という奇妙なバイト募集に応じた4人の男女が、祈ることで幸せがもたらされるという「イノリガミの家」を訪れる。

館に待ち受ける悪霊をハッキングで退けつつ、手掛かりやアイテムを収集して、館の謎を解き脱出を目指そう。

風水ニャン牌」は、東洋の風水思想をモチーフに、麻雀の牌構成ルールとローグライクのランダム要素を融合させたローグライク・パズルゲーム。

プレイヤーは「気」の流れを操る風水ニャン術師として牌局に挑む。手牌の組み合わせだけでなく、宝物の配置や方位の選択が局全体の運勢に影響し、一手ごとの判断が結果を大きく左右する設計となっている。

ごちゃまぜトレイン」は、拡張し続ける列車の上で繰り広げられるポップなローグライト・ストラテジーパズルゲーム。美しいヨーロッパの風景を横断しながら、自分だけの列車を戦略的に作り上げて、乗客全員を満足させるように座席を割り当てよう。

おさるのジョージ わくわく!パズルdeショップ」は、パズルをクリアして素材を集め、街のお店を発展させていくパズル&シミュレーションゲーム。直感的に遊べるソートパズルは1500問以上収録され、難易度も段階的に上昇していく。パズルで得た素材を使って商品を作成・販売してお店をランクアップさせていく成長要素と、明るく親しみやすい世界観が特徴だ。

きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議」は、鉄道アニメ「きかんしゃトーマス」の世界を楽しめるきかんしゃアドベンチャー。TVシリーズのオリジナルストーリーに着想を得た8つのユニークなアドベンチャーが収録されている。

トーマス・ディーゼル・エミリー・ゴードン・パーシーといったおなじみのキャラクターたちが登場。彼らと協力しながら、ヴィカーズタウンからナップフォードまでの運転、ソドー島の探索、「貨車入れ替えチャレンジ」などのパズルといった体験を楽しもう。日本語字幕のほか、日本語吹き替えにも対応している。

TOKYO SCRAMBLE」は、2025年に「エンダーマグノリア: ブルームインザミスト」をリリースしたBinary Haze Interactiveが贈る完全新作。絶望の地下都市で研ぎ澄まされた思考と一瞬の決断が、生か死かを分かつサバイバルパズルアクションとなっている。

がんばれゴエモン大集合!」は、1986年に発売した1作目「がんばれゴエモン!からくり道中」をはじめ、「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス」や、初移植4作品を含む、ファミリーコンピュータ・スーパーファミコン・ゲームボーイ作品13タイトルを収録。

巻き戻し、クイックセーブ・ロードはもちろん、ミュージックモード、当時の取扱説明書を閲覧できるモードなど様々な機能を搭載し、懐かしの作品のプレイを丁寧にサポートしてくれる。

ブロクラッシュ」は、ブロックを配置してラインをつなぎ、相手のブロックを消していくシンプルながら戦略性の高い対戦型パズルゲーム。一手で盤面の流れが大きく変化する、スピード感と読み合いを重視した対戦を楽しめる。

ローカル対戦およびオンライン対戦に対応しており、友人同士のプレイから、全国のプレイヤーとの対戦まで幅広い遊び方が可能。洗練されたビジュアルとサウンド演出により、短時間でも集中して楽しめる対戦体験を目指している。

ピースオブアート」は、名画や芸術の世界をブロックパズルで楽しむ知的アートパズルゲーム。モネ、ゴッホ、フェルメール、葛飾北斎などの名画をアートパズルとして少しずつ完成させながら、色彩や構図、モチーフに自然と目が向く体験が提供される。

アートパズルを完成させると、その作品の画家の人生、時代背景、制作秘話といった「物語」が解放される。