「ドコにいる?非常口のピクトさん」は、「探せ!非常口のピクトさん」の続編となる絵探しゲーム。イラストの中から指定されたピクトグラムのピクトさんを探していこう。
細かいイラストになると探すのが大変だった前作から機能面が大幅リニューアルされ、拡大・縮小をしやすくなり、より遊びやすくなった。遊びごたえのある細かいデザインのイラストが取り揃えられているため、時間を忘れてピクトさん探しに夢中になってしまうはずだ。イラストごとのユーモラスなストーリーにも注目しよう。

「息子のおヨメさま」は、昼ドラさながらの嫁姑問題をモチーフにしたストーリーで楽しめる謎解きゲーム。少しリアルなものから、フィクションならではのやりすぎたシチュエーションまで、さまざまな“息子のおヨメさま”が登場する。
ちょっぴりワケありなおヨメさまとの生活では、さまざまな問題が発生するので、姑気分で泥沼ストーリーを体験してみてはいかがだろうか。

「お隣さん」は、日常の身近に迫る怖さに焦点を当てた謎解きミステリーゲーム。いつも動きが見えないアパートの隣人がもしもこんな人だったら……という、リアリティのある怖さが特徴だ。
自分視点での「お隣さん」の様子を見た後は、「お隣さん」の視点でストーリーが進行。お互いに接点を持つことのない隣人同士の思惑がどう絡み合うのかはもちろん、お隣さんの本当の姿、ドロドロな人間関係などをベースにしたストーリーを楽しめる。

「イタズラな消しゴム」は、イラストの中の要素を「消す」ことで状況を打破するひらめき謎解きパズルゲーム。時には一見間違っていそうなものを消すと正解になるなど、予想外な回答が答えになることも。頭を柔らかくしていろいろなものを消してみよう。

「ミステリーの扉 ーナゾトキの時間2ー」は、「ナゾトキの時間」の続編にあたるイラスト推理ゲーム。1枚のイラストの中に隠れた4つの証拠を探して、難事件を解決に導く必要がある。また、推理ゲームが初めての人も、ヒント機能が充実しているため安心して楽しめる。
なお、すべてショートストーリーになっているため、前作「ナゾトキの時間」をプレイしていなくても問題なくプレイ可能だ。

「カワイイだけじゃダメ?」は、ちょっと変わった「地雷系」な彼女と付き合っているプレイヤーが彼女の地雷系なポイントをイラストの中から探していくアドベンチャーゲーム。地雷系なポイントを探すうちに彼女の本当の素顔が見えてくることも……。
どんなに変わった彼女でも、カワイイからなんだか許せちゃう、そんな彼女が集められた危ないのにどこか愛らしいゲームとなっている。

「修羅場5秒前!」は、家庭内・日常の“修羅場”な場面をモチーフにした推理ゲーム。修羅場の原因や、実際の悪者は誰なのかをイラストを見ながら探ろう。
修羅場のテーマは男女問題、嫁姑問題など誰もが身近に遭遇した経験のある“あるある”なものばかり。友達の面白い愚痴を聞いているような気分で、共感できるショートストーリーとしても楽しめる。レディースコミック風の勢いがあるイラストにも注目だ。

「歪んだ日々のサイコホラー」は、日常に潜む恐怖に焦点を当てたホラーイラストゲームだ。意味がわかると怖い話などに近い、“人間のゾッとする怖さ”をモチーフにしたイラストストーリーが収録されている。
プレイヤーはあるシーンの中に潜む怖い部分を探し出し、さらにその原因や理由を見つけるという、ホラーと謎解きを同時に味わうようなゲーム体験を楽しめる。なお、大きな音や緊迫感などは無いので、ホラー初心者や、謎解きをメインで遊びたいプレイヤーも安心だ。

「絶体絶命からの脱出」は、絶体絶命なシチュエーションからどう抜け出すのかをテーマにした謎解きミステリーゲーム。
銀行強盗や学校での火災、時限爆弾といったピンチな状況を切り抜けるヒントがイラストの中に隠されており、プレイヤーは状況を整理し、状況を打破する切り札を適切に探し当てることで、絶体絶命の危機からの脱出を目指す。
周りの人を救えるかどうかはプレイヤー次第。危機を回避してヒーローになれるのかそれとも…。

「お名前何だっけ?」は、知っているようで知らない物の名前を遊びながら学べるクイズゲーム。質問で聞かれている物が、イラスト内のどこにあるのかを探して名前を当てよう。
「校庭に線を引くやつ」「コーヒー淹れるあれ」など、なんとなく呼んでいる物の名前がわかった時の爽快感を味わえるほか、明日誰かに話したくなるような雑学を学ぶこともできるので、ちょっとしたトークのネタ探しなどにもおすすめの作品だ。

「一般人格付けチェック」は、イラストや写真を使った常識問題にチャレンジするクイズゲーム。有名な画家や作曲家に関する知識や、日常のマナー、一般教養といった知っていて当然と言われているけれど、改めて聞かれると答えにくい問題が出題される。問題は、すべて4択問題か2択問題で出題されるため、難しい問題が出てきた時でも正解するチャンスがあるのも特徴だ。
また、ビジュアルを見て解ける問題が多いため、大人から子供まで知識量に関わらず楽しめるのも魅力となっている。ひとりで常識力を高めるドリルのようにプレイできるほか、年末年始など、人が集まる場面でみんなと一緒にチャレンジするのにもおすすめの作品となっているので、クイズ番組をみんなで見ながら答えていくような感覚で楽しんでみてはいかがだろうか。
「早押し!漢字スタジアム」は、全国のプレイヤー総勢55人と漢字をテーマにした早押しクイズをオンライン上で対戦できるゲームとなっている。まるでクイズ番組に出演しているかのような臨場感とわくわく感を体験可能だ。
全部で7回戦の問題を、正解した時間が早いプレイヤーから勝ち抜けていき、最後まで生き残った人が勝者となる。初期に収録されている問題は、10,000問以上で、読み問題や送り仮名のほか、穴から見える漢字が何かを答える問題など、漢字の知識だけでなく解答速度を重視した直感力も必要となるため、年齢を問わず幅広く楽しめる。
クイズを解くことで貯まる経験値でのレベルアップやプレイ回数、優勝回数など、さまざまなミッションをクリアすると勲章・アバターを獲得でき、アバターのカスタマイズも可能なので、お気に入りのアバターでクイズに参加しよう。



















