「マモンキング」は、異世界から個性豊かなモンスター「マモン」を召喚し、最強の“マモンキング”を目指すモンスター育成シミュレーションゲームだ。


バトルは、戦略が鍵を握る1対1のラウンド制コマンド方式が採用されており、単なる力比べではなく、プレイヤーの戦略と判断力が勝敗を分けることになる。共に戦うマモンのステータスを管理し、彼らが持つさまざまな技を使いこなすことが、勝利への鍵となる。


「スターセイヴァー」は、プレイヤーが団長となり救援者を育成しながら進む「救援の旅」を描いたRPG。仲間たちと挑む戦略性の高いターン制バトルに加え、3Dと2Dを融合させた独自の表現により、鮮やかで没入感ある世界を楽しめる。
「アニマロイドガール」は、ケモミミが生え、尻尾が生え、少しずつ獣人に変身していく少女との暮らしの中でプレイヤーの“欲望”と“理性”が試される、ケモノ化少女育成アドベンチャーゲームだ。ケモミミ×香港×サイバーパンクな世界観を舞台に、マルチエンディング形式で物語が描かれる。
儚げで透明感のあるイラストがLive2Dを用いた演出により、生きた少女として動くことで、さまざまな表情・仕草が少女とのコミュニケーションを彩り、アニメのように物語が紡がれていく。
プレイヤーである“あなた”は、
・模範的な保護者
・好奇心を抑えられないマッドサイエンティスト
・少女を未知の可能性へ導く大人
の間で揺れ動きながら、少女と一年を共に過ごすことになる。
自らの“欲望”と“理性”が問われる結末は「理想のケモノ」か、「少女の幸せな未来」か。一本の物語を追うノベルゲームではなく、選択する責任の重さと、得られる結果の実感を得ながら、繰り返しプレイすることで見えていく全容が楽しめる作品になっている。
「ウゴウゴーゴー」は、原始の大陸を舞台にした冒険と戦略が融合するファンタジーRPGだ。伝説の召喚門を通じて広がる無数の世界を探索し、ペットや仲間と共に壮大な旅路へと挑む。暗い密林や灼熱の火山といった多彩な環境に挑みながら、古代の謎を解き明かすスリリングな体験が味わえる。
本作の最大の魅力は、特性豊かなペットの存在だ。集めたペットを組み合わせて戦闘チームを作り、属性やスキルを活かして戦略的なバトルを展開できる。頭脳を駆使した編成が勝利を左右するため、ただの強さだけでなく戦略性が求められる。
「Decktamer」は、デッキ構築とモンスター捕獲を組み合わせたローグライク式デッキ飼育ゲームだ。
本作のカードデッキはただのカードではなく、すべてが「生き物」であり、それぞれが個性を持って生きており、戦闘中に捕獲することもできる。それは死んでしまった場合、そのクリーチャーは永久に失われてしまうというシビアさも意味している。
“深淵”と呼ばれる毎回展開が変化するダンジョンで、カードを捕獲しながら最奥を目指そう。
「悠久幻想曲リバイバル」は、メディアワークスが1997年に発売した「悠久幻想曲」のリメイク版となる育成シミュレーションゲームだ。男女両方のキャラクターが登場し、恋愛ではなく友情をテーマにしたゲーム性が特徴のタイトルとなっている。
オリジナル版のキャラクターデザインを担当したmoo氏が、自ら全キャラクターをフルリニューアルし、オリジナル版の特徴や雰囲気を損なうことなく、現代風にブラッシュアップしているほか、開発を当時の「悠久幻想曲」の主要開発スタッフをはじめ、開発に携わったメンバーが多数在籍しているブリッジが担当するなど、原作を熟知したスタッフがリメイクを行うことで、当時の思い出を想起させながらも、また改めてプレイしたくなる作品を目指したとしている。
「マチョリウム -Muscle Aquarium Simulator-」は、水槽内でマッチョを飼育する飼育サンドボックスゲームだ。水草やオブジェクトを使って自由に水槽を飾り付けたり、様々な動きをするマッチョを眺めたりして楽しむことができる。
魔法学院で五つ子の家庭教師、始めます!
「五等分のプリンセス ~幻想と深淵と魔法学院~」は、TVアニメ「五等分の花嫁」のスピンオフストーリーとなるダンジョンRPGだ。魔法学院を舞台に上杉風太郎と中野家の五つ子の出会いと冒険の日々が描かれる。

貧乏学生だった風太郎のもとに、ある日好条件の家庭教師アルバイトの話が舞い込むが、相手はなんと同級生の五つ子。裕福な貴族の家庭で育った美人姉妹として評判だった五つ子は、「勉強嫌い」で「落第寸前」の落ちこぼれ学生だったのだ。
彼女たちに振り回されるうちに五つ子の秘密を知ってしまう風太郎は、果たしてどんな学院生活をおくることになるのだろうか。

ゲームはメインストーリーに加えて、学院の夏休み中のサマークルーズを舞台にした五つ子それぞれを深く描くキャラクターストーリーで展開される。育成やクエストの進行状況によって新たなストーリーが開放されていくため、五つ子それぞれをしっかり育成しながらクエストやダンジョン探索に挑もう。
原作者の春場ねぎ先生がデザインを担当した五つ子たちの制服姿にも注目だ。















