「Decktamer」は、デッキ構築とモンスター捕獲を組み合わせたローグライク式デッキ飼育ゲームだ。
本作のカードデッキはただのカードではなく、すべてが「生き物」であり、それぞれが個性を持って生きており、戦闘中に捕獲することもできる。それは死んでしまった場合、そのクリーチャーは永久に失われてしまうというシビアさも意味している。
“深淵”と呼ばれる毎回展開が変化するダンジョンで、カードを捕獲しながら最奥を目指そう。
「Deadzone: Rogue」は、宇宙を舞台にしたハイスピードな戦闘が魅力のローグライトFPSだ。敵機の群れを撃破し、強力なオーグメントと元素を組み合わせてビルドを作り上げる自由度の高い育成要素が融合しており、ソロでも協力プレイでも繰り返し楽しめる作品となっている。
協力プレイでは最大3人のプレイヤーでチームを組んだプレイが可能。打ち棄てられた謎の宇宙ステーションで襲い来る機械兵器に立ち向かおう。
「代償少女」は2025年春にunityroomで公開され大好評を博した同名のゲームをベースとした完全新作となるデッキ構築型ローグライクアドベンチャーゲームだ。デッキ構築型ローグライクをベースとしながらも、従来の同ジャンルの枠を超えた、ユーザー体験を直接揺さぶる演出と、物語性が融合した新しい世界が描かれる。
「Destiny Code」(デスティニー・コード)は、「先史文明中央情報管理局」のエージェントとして、教務機関「アカデミー」に潜り込むことになった元少年傭兵のハルト・グランセルが美少女キャラクターたちと学園生活過ごすことになるカードバトルRPGだ。
ハルトはワケあり少女たちを指導しながら、管理局からの任務にあたることになるのだが、ある日与えられた新たな任務「グリムフォージ」の発見と回収から、巨大な陰謀に巻き込まれていく。
「Neon Abyss 2」は、「Neon Abyss」の続編となるローグライクアクションゲームだ。フレンドと一緒に楽しめる爽快なオンライン協力プレイが導入され、最大4人で力を合わせてアビスを探索できる。もちろん、アビスに1人で挑戦したい人のために、ゲーム内のすべてのコンテンツはシングルプレイでも楽しめるようになっている。
異なる戦闘スタイルの武器や、さまざまなアイテムとシナジーによるカオスなゲーム体験を楽しもう。
――何度でも!冒険して!強くなる!シリーズ初のステップアップバブルボブル
「バブルボブル」は、1986年にアーケードゲームとして登場した泡はきドラゴンのバブルンが、泡で敵を閉じ込めて割って倒していくバブルアクションゲームだ。本作の舞台はお菓子でオカシな甘いスイーツがたっぷりな世界となっており、可愛くてポップなダンジョンで、お菓子がモチーフになった敵が、バブルンを待ち受けている。


また、シリーズ初となるダンジョン形式のステージが登場し、挑戦する度に毎回ステージや敵の構成が変化していく。ダンジョンから持ち帰った「ざいりょう」で、新しいスキルを覚えたり、強化したりすることでバブルンの育成もできるなど、従来のバブルアクションの面白さはそのままに、ローグライクゲームのような何度でも繰り返し楽しめる作品になっている。


「Never Grave: The Witch and The Curse」は、呪われた帽子と共に進むメトロイドヴァニア×ローグライクゲームだ。さまざまな魔法を駆使し、憑依した敵を使い潰しながら最下層を目指していく。
戦利品を持ち帰り、村に新たな施設を建てて生活を豊かにすることで、次の戦いに備えて能力を強化することもできる。
また、最大4人までのマルチプレイに対応しており、クロスプレイも楽しめる。
「転生したら剣でした ブレイブラッシュ」は、アニメ「転生したら剣でした」を題材としたローグライクRPG。簡単操作で楽しめるアクションや、スキルや装備を強化して自分だけの育成を楽しむことができる。
「9 Kings」は、ブラジルの開発スタジオSad Socketによる新作王国建設ローグライクゲームだ。個性豊かなカードとコンボ満載の戦闘が特徴で、プレイヤーはさまざまなユニットや特殊効果、建物やタワーなどの配置を駆使して、他の国王を薙ぎ倒して最強の王を目指していく。
「戦国婆伽羅」(Sengoku Baccarat)は、天が定めた運命に、時には身を任せ、時には抗いながら、襲い来る魑魅魍魎を撃破していくデッキ構築バカラバトルゲームだ。
カジノの定番ゲーム「バカラ」をベースにした戦闘システムとなっており、自分のハンドが勝っていれば自分が攻撃、負けていれば敵が攻撃していく。しかしハンドが負けていてもスキルやアイテムを使ってハンドを書き換えたり、攻撃力や防御力を強化してピンチを乗り切ることもできるなど、戦略的なバトルを楽しめる。
「KARATE ROGUE」は、コミック「空手バカ異世界」の原作者であり、輝井堂の代表でもある輝井永澄氏が開発を手掛けるローグライク格闘ダンジョンRPG。武術や格闘技の技を駆使しながらモンスターと戦い、新たな技やアイテムを入手しながらダンジョンの奥底へ挑むゲームとなっている。
「リズムウィッチ ビートオブデス」は、邪悪で可愛いファンタジー世界を舞台に、永遠の美貌に執着する魔女シベルを操作するリズム×ローグライク×サバイバーアクションゲームだ。
若さを保つためなら、血の風呂に浸かったり、禁断の魔法を集めることさえ厭わないシベルは、「不滅の塔」に眠る永遠の秘宝を目指して、亡霊軍団を率いて突撃することになる。
この塔は、無限に魔物が湧き出す不気味な迷宮となっており、プレイヤーはリズムに乗って戦い、ノリの良い音楽に合わせて爽快に敵をなぎ倒し、華麗なスキルコンボで魔女とその配下たちと共に突破口を開いていく。
邪悪で可愛いビジュアル、音楽に合わせたリズムバトル、そしてローグライク要素が融合したユニークなファンタジーアクションを体験しよう。
「Breachway」は、銀河を舞台にしたデッキ構築型のSFローグライクゲーム。船をアップグレードしたり乗組員を管理してターン制バトルに備えるのが生き残りの鍵を握る。シグナルを探し求めながらリソース生成を最適化しながら、繰り返しプレイすることで、高まり続ける脅威に立ち向かう手段を自身の力としていこう。













