「戦国婆伽羅」(Sengoku Baccarat)は、天が定めた運命に、時には身を任せ、時には抗いながら、襲い来る魑魅魍魎を撃破していくデッキ構築バカラバトルゲームだ。
カジノの定番ゲーム「バカラ」をベースにした戦闘システムとなっており、自分のハンドが勝っていれば自分が攻撃、負けていれば敵が攻撃していく。しかしハンドが負けていてもスキルやアイテムを使ってハンドを書き換えたり、攻撃力や防御力を強化してピンチを乗り切ることもできるなど、戦略的なバトルを楽しめる。
「KARATE ROGUE」は、コミック「空手バカ異世界」の原作者であり、輝井堂の代表でもある輝井永澄氏が開発を手掛けるローグライク格闘ダンジョンRPG。武術や格闘技の技を駆使しながらモンスターと戦い、新たな技やアイテムを入手しながらダンジョンの奥底へ挑むゲームとなっている。
「リズムウィッチ ビートオブデス」は、邪悪で可愛いファンタジー世界を舞台に、永遠の美貌に執着する魔女シベルを操作するリズム×ローグライク×サバイバーアクションゲームだ。
若さを保つためなら、血の風呂に浸かったり、禁断の魔法を集めることさえ厭わないシベルは、「不滅の塔」に眠る永遠の秘宝を目指して、亡霊軍団を率いて突撃することになる。
この塔は、無限に魔物が湧き出す不気味な迷宮となっており、プレイヤーはリズムに乗って戦い、ノリの良い音楽に合わせて爽快に敵をなぎ倒し、華麗なスキルコンボで魔女とその配下たちと共に突破口を開いていく。
邪悪で可愛いビジュアル、音楽に合わせたリズムバトル、そしてローグライク要素が融合したユニークなファンタジーアクションを体験しよう。
「Breachway」は、銀河を舞台にしたデッキ構築型のSFローグライクゲーム。船をアップグレードしたり乗組員を管理してターン制バトルに備えるのが生き残りの鍵を握る。シグナルを探し求めながらリソース生成を最適化しながら、繰り返しプレイすることで、高まり続ける脅威に立ち向かう手段を自身の力としていこう。
「Soulslinger: Envoy of Death」は、煉獄を舞台にしたローグライクFPSゲーム。武器のクラフトやアビリティのアップデートを繰り返しながら、死後の世界に蔓延るカルテルたちとの戦いに挑んでいく。
「ペタペタペンギン団」は、氷原を舞台に繰り広げられるローグライク×タワーディフェンスの戦略RPGだ。召喚によって仲間を呼び出し、合成して強化しながら、次々と迫りくる敵を迎え撃つ爽快バトルが特徴。神話級ヒーローたちを集め、自分だけの最強布陣を作り上げていく。
バトルでは「召喚」ボタンをタップするだけの簡単操作で、テンポよく展開。属性やスキルの異なるユニットを状況に応じて配置・合成していくことで、戦略性の高い戦いが楽しめる。さらに、8人で競い合うバトルロワイヤルや、チャットを活用した協力型ボス戦など、ソロからマルチまで幅広いモードが用意されている。
神聖・炎・自然といった属性ごとに特性が異なるヒーローたちは、エンジェルやサキュバス、雪娘など個性も豊か。集めて育てて合成するコレクション要素は、やり込み要素としても高い魅力を持つ。
「Deck of Haunts」は、邪悪な恐怖の館の主となりプレイする、恐ろしくも新しいデッキ構築ローグライクゲーム。この不気味なゲームでは、プレイヤーは自らの館を作り上げ、何も知らない人々をおびき寄せ、様々な呪いのカードを使い、人々を恐怖で狂気の沙汰へと追い込み、そのまま死に至らせることも…。
「Commander Quest」は、人間、ドワーフ、オーク、ドラゴンが派閥争いに巻き込まれるファンタジー世界を舞台にした戦略ゲームだ。デッキ構築カードゲーム、リアルタイムストラテジーシミュレーション、ローグライク等様々なジャンルを融合させた新しいゲーム体験が味わえる。
「Lost For Swords」はデッキ内のカードで形成された部屋を探索する、ターン制戦術バトル式のローグライク・デッキビルダーゲームだ。
プレイヤーは3種類の英雄から好きな英雄を選択して6つの塔に挑む。それぞれの英雄に100種類以上のカードが用意されており、初期デッキのアンロック要素など、やり込みとローグライクによる新鮮さを楽しめる作品になっている。
「As We Descend 深淵へ至る道」は、資源が枯渇し、モンスターによって人類が滅亡しようとする未来を舞台に、プレイヤーが人類最後の文明都市を守りぬく指揮官として戦っていく戦略ローグライクゲームだ。
兵士を招集して訓練し、モンスターに対抗しながらも、都市を維持するために外の世界を探索して資源を獲得しなければならない。また、封建政治の都市内で巧みに立ち回り、重要人物との関係性を構築して同盟者を作る必要もある。
本作はターンベースの戦略カードゲームに加えて、こうした都市の行く末を決める決断から関係性の構築まで、さまざまな戦略が楽しめる重層的な“戦略”が魅力のローグライクゲームとなっている。
「StarVaders」は、メカに乗り込みエイリアンから人類を守るローグライク・デッキ構築型タクティカルゲームだ。マス目で区切られたバトルフィールド上を移動しながら戦うスタイルで、攻撃・防御・移動を組み合わせた三次元的なコンボが楽しめる。
3年以上にわたる開発を経て生まれた本作は、位置関係を利用してコンボを生み出すことを念頭に、カードや特殊能力などを徹底的に追求。「Balatro」の作者・LocalThunk氏からも注目作として推薦されている。
「カードキングダム」は、Rubber Duck Games開発によるカードの合成を軸にしたローグライク戦略カードゲームだ。プレイヤーはさまざまなカードを組み合わせ、管理しながら、ゼロから自分だけの王国を築き上げていく。資源の配分や戦術の調整を駆使し、次々と訪れる試練に立ち向かいながら、王国を発展させていこう。
本作には、250種類以上の個性豊かなカードが登場。探索しながら自由に合成を楽しめる。「長い棒」と「縄」を組み合わせると「釣り竿」に、「龍の鱗」と「鋼鉄」を合成すれば「龍鱗の鎧」といったぐらいに異なるアイテムを組み合わせることで、思わぬ発見があるのも醍醐味だ。発想次第で無限の可能性が広がる合成システムを、ぜひ体験しよう。
さらに、本作ではアイテムの合成だけでなく、人間のカードも「転職合成」によって多彩なキャラクターへと成長させることが可能だ。農夫を前線で戦う騎士やバイキング、魔法使いに育てたり、生産を支える鉱員や漁師に転職させたりと、その選択はプレイヤー次第となっている。
「MYRIAD DEATH」(ミリアッドデス)はイグニッション・エムが手掛けた高難易度ピクセルローグライクアクション「ラズベリーマッシュ」と、hololive English -Myth-のメンバーである森カリオペさんがフューチャリングしたタイトルだ。
プレイヤーが攻略するダンジョンはランダムで生成され、プレイするたびに構造やアイテム、敵の配置などが変化するので、プレイするたびに違った展開を楽しめる。
装備できる武器は鎌、剣、槍、レーザー、ロケットランチャーをはじめバリエーション豊富で、その数なんと200種類以上。近接と遠距離の2種類の攻撃をうまく使い分けて、立ちふさがる敵をなぎ倒そう。













